フィンランド・エストニア旅行記-目次

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1日目:タリン到着
2日目:旧市街散策
3日目:再び旧市街ぶらぶら
4日目:エストニア野外博物館
5日目:ついにこの日!
6日目:タリン近郊散策
7日目:ヘルシンキへ
8日目:ホテルでのんびり
9日目:ヘルシンキ市内観光
10日目:スオメンリンナの要塞
11日目:最後のお買い物
12日目:帰国の途へ 
帰国しました

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帰国しました

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昨日の17時(現地時間)のフライトでヘルシンキを出発し、本日9時頃に成田へ到着しました。機内ではほとんど眠ることができずに、PCでテレビ番組を見たり、機内のエンターテイメントで映画鑑賞してたら、あっという間にハバロフスク上空。日本はもう目前ではないですか。こりゃやばいと、慌てて寝ようとするものの、朝食だと起こされ、もうすぐ到着だと起こされ、結局あんまり眠れなかったり・・・。
結局、成田からの道のりは睡眠不足でフラフラでした。(良かった、そのまま仕事ではなくて)

約2週間の旅行、そして最後の方には旦那の両親まで参戦してくるというちょっとした家族旅行みたいな感じになってしまいました。毎度のコトながら、旦那の両親と接するたびにフランス語をもっと勉強しなければと思うわけですな・・・(はやン年)

今回の旅行でかなり散財いたしましたので、ますます仕事しなきゃというモチベーションが上がりましたよ、複雑ですが。

残りの旅行記や旅行時のこぼれ話、マド姐さんのコンサートについてはは追々アップしていきます。

フィンランド・エストニア旅行 12日目:帰国の途へ

ついに帰国の日。
日本で暮らしているとあっという間に時が過ぎていくのに、旅している間は時の流れがほんと緩やかだわ。

さて、フライトは義両親たちと約1時間違いで夕方の便。
お昼にチェックアウトを済ませ、タクシーで空港まで向かう。
英語が苦手な義両親のために、旦那が付き添ってチェックイン手続きを行うが、なぜか時間がかかっている。荷物番をしているワシは動くに動けず、遠巻きに旦那達の様子を見つめるだけ。途中、ちょっとパニくり気味の義母が荷物番を変わろうかと言って来たが、どうみても、チェックインカウンターが気になる様子。なので、私は大丈夫だから、と言うと、義母は「なぜかチェックイン手続きが終わらないのよ。」と言いながら、いそいそとチェックインカウンターに向かう。

結局、旦那達が搭乗券片手に戻ってきたのは30分後。
途中、1人でみんなの荷物を引きずって、近くのカフェで本読んでましたわ。
正確な理由はわからずじまいなのだが、コンピューターで名前を探しきれていなかったようだ。

ワシラの搭乗手続きはあっけなく終了。特にすることもないので、セキュリティを抜けて搭乗口へ向かうことに。セキュリティチェックの入り口そばに、キシリトールガムが大量に入った箱を発見。無料サービスなんてなんて気前がいいんでしょ。そして、旦那はチェックでマウスウォッシュに目をつけられ、(たしかにピンク色の液体だからねぇ)その場でくちゅくちゅさせられてやんの(ケケケ!)

搭乗口そばの免税店でLUのムーミンクッキーを発見。
我が家用と会社へのお土産に購入。探してたんだよー(ウソ)

そうこうしているうちに、義両親たちのフランスへのフライトの搭乗時間に。
毎度の事ながら、息子とのしばしの別れビズのときに涙を流す義母。
この光景を見る度に、旦那を遠い日本に拉致ってすみません・・・と申し訳なく思うワシだったり。

機内では映画を見まくって、結局ほとんど寝ることもなく、東京へ到着。
東京は朝9時・・・・ということは自動的に貫徹したことになる。
・・・と思った瞬間に、睡魔が襲い、帰りの電車ではバクスイでございました。

フィンランド・エストニア旅行 11日目:最後のお買い物

今日はフィンランド滞在最終日。
明日の夕方のフライトでフランスと日本へそれぞれ旅立つ。

ということで、ヘルシンキの街歩きと称し、お買い物へ繰り出す。しかし、エストニアに比べたら、物価が高いからなぁ。

とりあえず、おととい、スポーツ用品店に立ち寄ったときにみつけたJANSPORTの旅行用バックパック(キャスター付)がすごく気になっていたので、もう一度訪れてみる。やっぱり、かわいいかも。今使っているダンロップの旅行用バックパック(キャスター付き)はかなりあちこち痛んできており、もう寿命かな~と。たしか、ダイエーで3000円くらいで購入したのに、軽くて、大容量で、かなり重宝したなぁー。

で、今回目をつけているものが、90ユーロ。ちょいお高め。
しかし、3000円で買えた事の方が奇跡(?)に近い。タックスリターンの手続きも取れるようだし、購入決定。税金、20%近くかかってるよ!!ひょえーーーっ!!

あとは、スーパーでキシリトールのガムが(日本に比べたら)安いのでまとめ買い。
職場に持っていって、くちゃくちゃ食ってやる。

しかし、ヘルシンキの街も建物の色がきれいだなー。
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旦那達は「サンクトペテルブルグっぽい」と言うのだけれども、モスクワしか行ったことないワシにはそう言われても全然ピンとこないよっ!でも、地理的にも近いから、影響は多少なりとも受けているのかもね。帝政ロシアだった時代もあることだし。

と思ったら、モダンな建物もあちこちにあるんですねぇ。
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そして、タリンへ/から向かうフェリーで目立っていたのっぽの教会にも行ってみた。残念ながら、ガイドブック(地球の歩き方 北欧編)にはこの教会は紹介されていなかった。
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フランスでみるような教会とはまた違って、なかなか良かったっす。
しかも、見学者もほっとんどいなかったし。

夕方にはもうホテルに撤収し、おのおの部屋でのんびり。
旦那達はフィンランド名物、サウナを体験し、義母は「アマム(ハマム)の方が好きだわー。」なんていいながらもちゃっかり堪能していたようです。

ううう、いよいよ、明日には日本に向けて出発ですか。
複雑だわ・・・。

フィンランド・エストニア旅行 10日目:スオメンリンナの要塞

本日はヘルシンキの港からフェリー(・・というより遊覧船?)に乗って、世界遺産であるスオメンリンナの要塞を訪れる。1748年にロシア帝国に対しての防御のために作られた要塞だそうだ。
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とにかく日差しが強いんですけれども、海風が気持ちいい。ヘルシンキの海には大、小様々な島があって、こりゃ船がないと見て回れませんわね。
・・と、約15分ほどでスオメンリンナの島に到着。世界遺産の看板がお出迎え。
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島は思ったより大きく(といっても1~2時間で一回りできそうだけれども)、とにかくのーーんびりとしたのどかな風景。観光客だけではなく、地元の人たちもその辺で日光浴&ピクニックなんぞにいそしんでいる姿が目立つ。
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海岸沿いに大砲なんかも配置されていて、当時の要塞としての面影がチラホラと。
しかし、直射日光が容赦なく私の体をじりじりと照りつける・・・(涙)
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目の前の海に飛び込みたいくらいだよ、とにかく暑い。暑すぎて義父とアイスクリームの屋台に直行。2.5ユーロって、さすが観光地価格?

スオメンメンナを後にした私達は、ヘルシンキ市内中心部を散策。
すると、マリンバのストリートパフォーマンスに遭遇。といっても、前日も遭遇していたわけですが、演奏者が2人増えてるし、またこの奏でる音楽がすごくよかった。

皆で立ち止まって、きれいな音色に聞き惚れてましただ。

夕方早々にはホテルに引き上げて、みんなでプールで遊びまくる。
連れ立って約10年、旦那がナヅチだったことを初めて知るワシだった・・・。

フィンランド・エストニア旅行 9日目:ヘルシンキ市内観光

昨日は1日中ホテルでのんびりし、しっかり鋭気を養ったところで市内観光に繰り出す。午後すぎには旦那両親がホテルへ到着するのでそれまでにはホテルへ舞い戻る予定。

ホテルから市内へはバスで15分ほどなのだが、昨日ホテル周辺を散策していたら駅を発見。ヘルシンキ中央駅まで7分弱、しかも電車なので交通渋滞なんて関係なし。料金も同じなので、これはもちろん電車でヘルシンキ中央駅までレッツゴー。

こちらヘルシンキ中央駅の入り口。なんかすごい像(←シャレではございませぬ・・)
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街のいたるところにこのようなスタンドがあって、苺やブルーベリーを量り売りしている。旦那がカメラを向けたら、ナニゲにカメラ目線でポーズをとるお姉さん。
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港へ向かうと、何だかたくさんの人でにぎわっている。マーケットがあるのねん。
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と、マーケットを正面にして、左手に何か教会のようなものが見えたので、その方向にテクテク歩いていくと、なんとヘルシンキ大聖堂ではございませんか。
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大聖堂前には元老院広場という石畳の広場が、ここで地元の中国人らしき人に中国語で話しかけられる。唯一、私が知っている中国語、「私は日本人です」を言うと、「ごめんなさい」と英語で言いながら去っていった。去年はアントワープの駅構内でいきなり中国人女性に腕をつかまれ、なんか必死の形相で中国語で訴えかけられたりして、旅先では良く間違えられるんです・・・(微妙)

そして、そのそばにはウスペンスキー寺院で、北欧最大のロシア正教の教会らしい。たまねぎ教会、なんか好きだなぁ。
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たまねぎ教会からヘルシンキ大聖堂が見える。
「なんかモンマルトルっぽくね?」と旦那に言ったら、「全然」と一蹴された(涙)
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そうこうしているうちに、ホテルで旦那両親を迎える時間が刻々と近づき、慌ててヘルシンキ中央駅に戻るワシラ。

・・・で、ホテルには15時ちょっと前に到着。
予定では旦那両親がヘルシンキ国際空港に到着する時間が14時半頃、それから入国審査、税関、荷物受け取りを行い、タクシーを拾ったら15時くらいじゃないの?なんてのたまう旦那。そんな早くにコトが済む訳ないじゃん!と思っていたら、ほんとに15時頃にタクシーでホテルのロビーに現れちゃったよー。

久々の再会をお互いに喜び合う。


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フィンランド・エストニア旅行 8日目:ホテルでのんびり

昨晩、ホテルにたどり着いたのは午前1時半近く。
ずっと立ちっぱなしだし、ウエストハーバーから中央駅まで歩いたしで、足が棒のようになって、もう帰ってきたとたんにバタンキューですワ。

旅に出て1週間強。
今日はのんびりホテルの近辺を散策したり、ホテルのプールサイドでまったりしたりして過ごすことに。ヘルシンキの気温は20℃前後なのだが、日差しが結構きつくて、日向を歩いているとじんわりと汗をかいてくる。日陰に入ると涼しい。

ホテルのそばの森や集落を散策。ここもアムスと負けず劣らず、チャリダー王国?自転車に乗った人たちとすれ違いまくり。というか、ここ、自転車で散策したらむちゃくちゃ楽しいかも。
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そうそう、これが私のイメージしていたフィンランドの家。木々に囲まれた木造建築。
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フィンランドの木々は日本やエストニアのそれとも違っていて、森の中を散歩しているだけでも楽しい。途中、こじんまりした墓地を見つけたのだけれども、それにしてもこじんまりしすぎている・・・と思ながら、よくよく見てみるとペット専用の墓地でした。こんな森の中で永遠の眠りにつけるなんて、幸せなペット達ですワ。

明日はいよいよ、旦那の両親がヘルシンキにやってくる。
賑やかな旅になりそうです。


ちなみに、近所のスーパーで撮影した今朝の朝刊コーナー。エストニア同様、マド姐さんのコンサートがトップニュースですワ。テレビでもやたら報道されてたし。
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フィンランド・エストニア旅行 7日目:ヘルシンキへ

今日は11時のフェリーでヘルシンキへ向かう。
この街ともお別れだと思うと何だか寂しいなぁ。朝食をとりにいくと、今日に限ってというか、日本人ツアー客ご一行様で満員御礼(?)状態。ここに6泊したけど、今までホテルの中で日本人と会うことなかっただけに驚いた。しかも、団体で。久々の日本語の海。(つっても1週間だろっ!)

身支度をして、ホテルを出たのが10時頃。
チェックアウトして、ホテルを出たところで気がついた。昨日スーパーで買ったキャビアを部屋の冷蔵庫に入れっぱなしにしてた!慌てて、旦那がフロントに事情を話し、キャビアを回収。危なかったぜ。

10時半にはフェリーに乗船し、2時間の船旅満喫体勢を整える。
今日は天気もいいしね。なぜか予定より10分早い、10時50分にはタリン港を出発。タリンの街が遠ざかる。さよなら~、エストニア~。楽しかったよ~。
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そして、約2時間後、ヘルシンキの街並み、そして島々が見えてくる。
ただいま~、またよろしく~。
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フェリーはウエスト・ハーバーに到着するのだけれども、そうでした、ここは今晩のマド姐さんのコンサート会場でもあります。舞台の準備は整ったようでございます。
しっかし、その周辺は何もないなー。
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ヘルシンキ市内の(お手頃な)ホテルの空きがなかったので、バスで15分ほどの市街地のホテルまで移動。・・・でも、その数時間後に、マド姐さんのコンサートのためにまた港に戻ってくるんだけどね・・。

マド姐さんのフィンランド公演の模様についてはまた後ほど・・・。

フィンランド・エストニア旅行 6日目:タリン近郊散策

マド姐さんのコンサートの興奮冷めやらぬワシ。
ずっと立ちっぱなしで、しかもコンサートの後はタクシーが捕まらず徒歩でホテルまで帰った私の足はまるで棒のようだったのだけれども、一晩経ったら何とかましになった。昨晩、コンサートが終わったのが23時半頃、で、ホテルに着いたのが0時をちょっと回った位。意外に歩いていけるもんだよという話をしたところ、では「歌の原近辺を散策しよう」ということに。

マド姐さんのコンサートの後だけあってか(!?)、今朝の朝食の時間はマドンナファンでいっぱいでございました。そして、旧市街の中も昨日と引き続き、いつにない賑わいを見せておりました。市庁舎の前なんて、土産物屋などの市が開かれていたし、ブラスバンドまでいたし。

旧市街を抜け、ナルヴァ街道をテクテク歩き出す旦那とワシ。
歌の原まで一気に行く予定だったのに、意外に遠かったかも。昨晩は火事場のバカ力でたどり着いたのか、それとも今日は体力が残っていなかったのか。

途中のカドリオルク公園で一休み。緑が美しい。
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噴水まであって、なんか清涼感アップ。
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そして、そのそばにはカドリオルク美術館(カドリオルク宮殿)が佇んでおりました。
美術館には入らなかったものの、バロック式の庭園を見学。ヴェルサイユ宮殿の縮小版?って感じでしょうか。
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そして、海岸に沿って歩き出すワシラ。フェリー乗り場や旧市街の街並みが遠くに見えます。思えば遠くに来たもんだ。
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ここは、プチサンタモニカ?
サイクリングやローラーブレードを楽しむ人たちとすれ違いまくり。
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そして、ついに到着、歌の原。
昨晩はここにマド姐さんのコンサートでたくさんの人が集まっておりました。
残念ながら、舞台の撤去作業のため、中に入ることはできませんでした。
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帰りはさすがに歩いてホテルまで戻る気になれず、トラムで戻りやしたとさ。

フィンランド・エストニア旅行 5日目:ついにこの日!

今日は待ちに待ったマド姐さんのエストニア公演の日です。
17時半会場、19時半公演開始予定ですが、昨年のアムス公演で十分に勝手を把握するワシ。20時に前座が始まり、結局マド姐さんの登場は21時過ぎでしょ。今回は野外公演で、22時位にならないと日が沈まないんですけど、大丈夫でしょうか?まさか、日が暮れてからの登場とはならないでしょうね。

兎に角、今日は夜が長いので昼過ぎまでホテルの部屋でのんびりし、その後、旧市街を散策する。毎日のように旧市街に訪れているのに、毎回いろんな発見があるなぁ。なかなか侮りがたし。

保存状態の良い、城壁と門を発見。
城壁に通路があって登れるようだけれども有料でやんの。
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山の手方面に向かい、トームペア城とのっぽのヘルマン塔の近辺をぶらぶら。
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で、気がついたら大聖堂に到着。手前の建物に掲げられたエストニアの国旗が風になびいています。
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その後、エストニア家庭料理のレストランとやらに向かい、ちょっと遅くなった昼食をとる。店員さんが愛想がないのは十分慣れたつもりだったけれども、ここのレストランはちょっとひどい。しかーし、アメリカ人観光客のテーブルにはむっちゃサービス精神(つか、チップを期待した媚?)が溢れていた。ちょっと不快な気分になる。

17時に旦那と別れ(今回は1人で参戦)バスで「歌の原」へ向かう。タリン郊外の観光地でありながら、今回のマド姐さんのコンサート会場でもあるのだ。

マド姐さんのコンサートの模様はまた別の機会に・・・。

プロフィール

rena

Author:rena
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ライフワークのフランス語学習はモチベーションに大波、小波あり。仏検2級、DELF B1に合格しているが、会話力はまだまだ中級レベル(下)の域を抜けない。

万年ダイエッター。志はいつも高いのだが、結果が伴わない(涙)

へっぽこ投資歴約10年
デイトレ、銘柄1点買いなど初心者がやっちゃいけないような投資の果てに、たどり着いたのが長期・分散投資でコツコツ。そして、ちょいとバリュー投資目指すが、まだまだ勉強中。

2010年夏、皇居ランを始め、ラン仲間と毎週土曜日に皇居の周りを1周している。目標はでっかくフルマラソン完走。2011年秋、海外のフルマラソン大会に照準!と思ったら、2011年5月になんとフルマラソン完走しちゃいました。更に、2012年4月にはウルトラマラソン(72km)、2013年〜2016年、4年連続サハラマラソン完走。次の目標は2017年サハラマラソン(上位半分以内)、UTMF、UTMB。

海外旅行大好き。
今まで旅行した国々は、フランス、イギリス、イタリア、スイス、スペイン、オランダ、ベルギー、ルクセンブルグ、ロシア、フィンランド、エストニア、クロアチア、スロベニア、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、カナダ、アメリカ、メキシコ、オーストラリア、ニュージーランド、中国、韓国、香港、マカオ、台湾、シンガポール、マレーシア、グアム、インド、ネパール、ブータン、タイ、ベトナム、カンボジア、ミャンマー、ラオス、ブルネイ、フィリピン、インドネシア、アラブ首長国連邦、オマーン、イスラエル、カタール、モロッコ

もちろん国内旅行も大好き。
のんびりできる温泉地を巡りたい。

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崇拝する人はマドンナ姐さん。
ファン歴二十数年、語りだすと止まりません。マドンナ姐さんの話していることを理解したいがために英語を勉強したといってもいいくらい。ツアーは必ず参戦。どこにでも飛んで行きます。話を振る際はご注意ください。

ここ数年読書の楽しみにはまり、経済・金融・ビジネス本を中心に読み漁ってます。

フォトリーディング開始後(2009.7.21)からの読書量
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