Bye Bye Lloyd.



双子ちゃんが去って、ついに残り5人。
その5人の中でどうしても実力的に若干見劣りしてしまうロイド君が予想通り脱落してしまいましたねー。今回から最終ステージに突入しているため、ボトム2→審査員判断というのがなくなり、純粋に視聴者の投票での最下位が去るということになる。

彼もジェミー・アフロと同様に、ルイ受けが良くない。
カラオケレベルだとか、僕はそんなにいいとは思っていないとか結構彼はきついこと言うのだけど、双子ちゃんのメンターは歌唱スキルについて語るな、黙りやがれ、くらいに言いたいワ。

16歳という若さ、しかも最終ステージまで残り、
Facebookには彼のファンクラブもあるようだし、前途洋洋では?

つか、ジョー、ステーシー、オーリー、ダニエルだけになっちゃったよー。
ワシと旦那の予想では、ジョーが優勝かな?と。

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授業参観(?)

ここ1年程、ほぼ毎週末、妻をほったらかして、ギターを持っていそいそとバンドの練習に出かけていた旦那。そんな旦那が、本日、初めて都内某所のライブハウスで初ライブをやるということで、ライブ参観に行ってまいりましたよ。

数週間前から、ライブのことを考えるだけで、「うわー、緊張するー。」なんて心拍数が上がる旦那。昨日は、入念に準備し、撮影しろと言わんばかりにビデオカメラの充電。当日は、サウンドチェックがあるからと予定時間より数時間前に家を出発。

私は、開始予定の2時間前位に到着して、ライブハウスのそばにカフェかなんかあったらそこで待ってようと思っていたのですが、電車で移動中に旦那から電話、「今、どこにいるの?」と電話。ワシの面倒くさがりという性格を知ってか、ほんとにちゃんと来るか気になったのか?

すると、旦那達はなんと居酒屋にいるという。緊張を酒でほぐそうとしてんのか??
ということで、私もバンドのメンバーと合流。初めて会う面々なんですが、いつも旦那から話しを聞いているせいか、妙に初めて会った気がしない。というか、毎週旦那がバンドの練習の様子をMDに録音して、MP3へ変換しているので、その作業の傍ら、イヤと言うほど耳に入ってくるので、彼らのレパートリーは既に把握済み。

旦那達の初ライブはあっという間に終わってしまったのですが、皆すごく楽しそうで、何だか羨ましかったですワ。そんなに熱中できるものがあって。熱中できるものって、私には何だかんだ言いながら今のところ仕事しかねえ・・・。

あ、そうそう、私、今回ビデオ撮影係だったのですが、開始直前にビデオを壊してしまったのだ。電源入れたら、カセットをどうのとエラーが出て、何度やっても直らん。やってもーた!!
不幸中の幸い、他のメンバーのお友達が2人ほどビデオ撮影していたので旦那に半殺しの刑に処されるのは免れました。ふぅ。


(下写真: 旦那の晴れ姿?)
P1050158.jpg

レクサスとオリーブの木

先週、貸し出し予約していた本を引き取りに行った際に見つけてしまったこちらの本。今、読んでいる「グリーン革命」、そして前に読んだ「フラット化する世界」のトーマス・フリードマンの書籍ではないですか。

レクサスとオリーブの木―グローバリゼーションの正体〈上〉レクサスとオリーブの木―グローバリゼーションの正体〈上〉
(2000/02)
トーマス フリードマン

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レクサスとオリーブの木―グローバリゼーションの正体〈下〉レクサスとオリーブの木―グローバリゼーションの正体〈下〉
(2000/02)
トーマス フリードマン

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「フラット化する世界」の前フリ本と言ってもいいでせう。
グローバル化反対も何も、今現実に起こっているのがグローバル化。否応なしにグローバル化の影響を受けている毎日の生活。この変化の中で自分がどう対応していくべきか。ここ最近、よく考えてしまいます。

只今、大変気流の悪い所を飛んでおります(2)

無題
(上写真:yahooの記事より拝借)

去年の10月下旬に円高が急激に進行したことに触れ、その時に「外貨普通預金でドル91円で購入」なんて書いていたようですが、今回はこれまたすごい。84円台ですぜ。これを受けて、本日私が速攻でやったこと。

・ミャンマー旅行用のドル現金、300ドル分購入。
 (但し、店頭での購入になるので、店頭レートは89.10円でしたが)
・Amazon.comで前から気になっていたKindleのカバーを購入。

とりあえず、今日はこの辺で勘弁しておいてやろう(笑)
来週の様子を見て、Kindleで気になっている書籍を何冊か購入しようと目論み中。

ただし、円高でいいことばかりではありませぬ。
円高ドル安になったおかげで、株安に拍車がかかり、含み益縮小、含み損拡大。
せっかく、ダウが好調に推移して、株価上昇で利益が出ているのに円に換算すると微々たる儲け。

とり急ぎ、現金化する必要はないのでそのままキープ、狙っている銘柄に割安感が出たところで追加購入狙ってます。(それに先立つものを確保しないといけないけど・・・嗚呼ジレンマ)

大まかなスケジュール

現地の旅行会社と連絡を取りながら、ミャンマー旅行のスケジュールを計画ちう。
訪問都市は、ヤンゴン、マンダレーバガンの3都市を予定。

で、国内の移動をどうしようかとガイドブックを見ながら考えていたのだけれども、
鉄道はどうやらかなり時間がかかるし、タイムテーブルがあってないようなもので、しかもかなり揺れるらしい。マンダレー→バガンの移動に船を使いたいと思ったんだけれども、運行スケジュールが乗客の集まり次第なところで、予定が変わるらしい。

実質6日間で効率よく回るには結局、飛行機になっちゃうのね。現地旅行会社と飛行機の運行状況を確認しながら、スケジュールを立てたらこんな感じに。

1日目:成田→バンコク(バンコク泊)
2日目:バンコク→ヤンゴン(ヤンゴン泊)
     ヤンゴン市内観光
3日目:ヤンゴン→マンダレー(マンダレー泊)
     マンダレー市内観光
4日目:マンダレー→バガン(バガン泊)
5日目:バガン観光
6日目:バガン→ヤンゴン(ヤンゴン泊)
7日目:ヤンゴン市内観光
8日目:ヤンゴン→バンコク(バンコク泊)
9日目:バンコク→成田

つか、9日間のうちで飛行機に乗る予定がない日って、たった2日・・・・。

海外旅行バトン

マイミクさんが、海外旅行バトンなんてものをやってらしたので、私のアンテナが敏感に反応してしまいました。滅多にバトンを受け取ることはないのですが、こちらは「誰でもどうぞ」ってことでしたので、ぢゃ、ワシ、やっちゃるで。(※あと、マドンナバトンなんてのもあったら、誰かに振られることなく勝手にやるかも。へへ。)


【海外旅行バトン】
Q1.海外旅行は好きですか?

好きです。


Q2.今まで旅した地域を教えてください。

フランス(パリ×7、ボルドー×6、トゥールーズ、カルカッソンヌ、ポー、バスク地方)、イギリス(ロンドン、エディンバラ)、スペイン(バルセロナ、ウエスカ、パンプローナ、バスク地方)、オランダ(アムステルダム、ハーグ、ユトレヒト)、ベルギー(ブリュッセル×2、アントワープ、ゲント)、ルクセンブルグロシア(モスクワ)、フィンランド(ヘルシンキ)、エストニア(タリン)、カナダ(バンクーバー、トロント)、アメリカ(ボストン、ロサンゼルス、サンディエゴ、サンフランシスコ×2、グアム×2)、メキシコ(メキシコシティ、カンクン、メリダ、パレンケ、オアハカ、グアナファト)、オーストラリア(シドニー、タスマニア、キャンベラ、アデレード、クーバピディ、エアーズロック、アリス・スプリングス、ダーウィン)、韓国(ソウル、慶州、釜山×2)、香港×5、台湾×2、シンガポールマレーシア(クアラルンプール、ジョホールバル)、インド(ニューデリー、バナラシ)、ネパール(カトマンドゥ、ポカラ)、タイ(バンコク)、ベトナム(ハノイ)、カンボジア(シェムリアップ)。

※本ブログのプロフィールに書いてあるのですが、訪問都市も覚えている範囲で書いてみました。


Q3.最高の場所を1つ教えてください。

うーん、全て最高なんですが、あえて挙げるとしたら、
・オーストラリアのアウトバックの水平線に沈む夕焼け
・カトマンドゥからニューデリーへの飛行機内からみたヒマラヤ山脈


Q4.逆に最悪な場所は?

特にないです。


Q5.旅の思い出で一番印象に残っているのは?

メキシコはグアナファトのミイラ博物館。なんてったって、本物。
初めて、ロスでハリウッドサインを見たとき、ちょい感動した。


Q6.逆に最悪の思い出は?

メキシコはカンクンからちょっと離れた島に滞在していたときのこと、日焼け止めも塗らずにほぼ1日中ビーチで遊んでいたら、全身日焼けして1週間ほど動けなかった。体中熱を帯びて、挙句の果てにあちこち水ぶくれ。衣服が体に触れるだけで痛かった。おかげで、ベリーズの観光ビザを取得したのに、予定を変更せざるを得なくなった。

オーストラリアで水疱瘡になったこと。

この2つの跡形(日焼けのしみ、水疱瘡のあと)は今でもしっかり私の体に刻まれています。


Q7.海外旅行に語学は必要だと思いますか?

英語は話せた方がいろいろ便利だけれども、ちょっとでもいいので、その国の言葉で挨拶したり、御礼を言ったりするだけでも大分違う。


Q8.旅は誰と行きます?

ケースバイケースで、友人、旦那、母親、そして1人。
ここ最近は1人旅が多い。


Q9.旅先で危険な目にあったことがありますか?

幸いにして、今のところないです。


Q10.旅先で失敗した話を聞かせてください。

寝坊して、1度フライトに間に合わなかったことがある。
幸いにして追加料金なしで翌日の便に乗せてもらえた。運が良かった。


Q11.パックツアー派 or 自分で計画立てる派?

自分で計画立てる派です。それが楽しいのだ。


Q12.バックパッカーを一度はやってみたいですか?

やってました、やってます?


Q13.旅行の目的は主に何?

観光、
そしてマド姐さんのコンサート目的ついでに観光?


Q14.旅行先で食べたもので一番おいしかった料理を教えてください。

ラクサ。実は大好物なのです。


Q15.もっとも最近行った旅先はどこですか?

今年の夏にフィンランドとエストニア


Q16.では、近いうちに海外旅行の予定はありますか?

今年の冬にフランスとベトナム


Q17.今一番行きたい場所を教えてください。

エジプト(やっぱピラミッドみたい)
ジンバブエ(ビクトリアフォールズみたい)
ペルー(マチュピチュみたい)


Q18.海外旅行は行った方が良い?

はい、機会があれば是非行った方が良いです。


Q19.最後にバトンをまわす人と、その人のイメージする国を教えてください、

興味のある方是非どうぞ。
終わったら本ブログにトラックバックして頂けると幸いです。
他の人のも読むのが好きなので、後で遊びに行きますね。

ウォールストリートの靴磨きの告白

連休明けの仕事はだるだるです。
もう1冊、職場の人から借りていたこちらの本も、昨日読み終えて、本日全て返却。

ウォールストリートの靴磨きの告白ウォールストリートの靴磨きの告白
(2008/08/21)
ダグ スタンフ

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とあるブラジル移民が靴磨きとして、ウォール街の金融会社のトレーディングオフィスで働いているのだけれども、あることをきっかけにインサイダー取引に巻き込まれてしまうというノンフィクション小説。下衆なトレーダーとか出てくるんですけど、そういうヤツはいないよっ・・・・とも言い切れないかもと思うのがこの業界なのかしらん。稼ぐヤツがエライっちゅー世界?

ちょっと翻訳のせいか、読みづらく感じた部分はあったけれども、
面白いので一気に読んでしまった。

Adios Twins !


毎週、毎週、X-Factorの話題ですんません。ついに去りましたね~、あの双子。
今回はなぜか調子が良くなかったオーリーと、相変わらず他と見劣りする双子ちゃんがボトム2になり、これはさすがにルーシーの時の大騒動(?)もあるので、デッドロックにはならないだろうと思っていたが、やはりそうでした。
双子ちゃん、さよーならー。

オーディションのときからもう嫌いでした。オーディションで既にサイモンも言っているけど「Just Annoying.」。身の程知らずなビッグマウス、アイルランド人なのに Cool !と思ってかアメリカ英語を話す。ブートキャンプでは他の人を押しのけてまで目立とうとする。

・・・が、途中でちょっと単なるガキだと自分に言い聞かせたら、どこまで踏みとどまるのか、次はどんなことをやってくれるのか楽しみになってた自分。

と、今週はなんと久しぶりにスーザン・ボイルが登場。びっくらこいた。
まだあのBGTから1年も経っていないのに、なんかもうスーパースターみたいな扱い。あ、そうそう、マライア・キャリーも出てましたな。

さ、来週からはますます目が離せなくなってきましたぞー。

アルファを求める男たち

ずっと前から気になっていた「リスク―神々への反逆」で著名なピーター・バーンスタインの最新刊。職場の営業の人のところに遊びに(?)行ったら、もう既に(会社のお金で)購入していたので速攻借りてきた。

アルファを求める男たち――金融理論を投資戦略に進化させた17人の物語アルファを求める男たち――金融理論を投資戦略に進化させた17人の物語
(2009/09/25)
ピーター・バーンスタイン

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アルファとは市場平均等のベンチマークを上回るポートフォリオの投資収益率のこと。日本語タイトルが何かかっこいいですね~。

行動経済学やモダンポートフォリオ理論を進化させた17人ということで、カーネマン、シラー、セイラー、マーコヴィッツ、サミュエルソンなどの著名人へのインタビューなどを元に構成された本。正直言いますと、やっぱり彼の本の内容は今の私にはちょっと難しい。まだまだ勉強不足だということを痛感しております。もっともっと勉強しないと。

しかし、著者のバースタイン氏は今年の6月に90歳でお亡くなりになっているのですね。ドラッカーやミルトン・フリードマンもそうですけど、90歳超という高齢でも学問の第一線で活躍できるっとすごい。私にも希望ががっつり沸いてきましたよ、まだまだ青いワ。

イングロリアス・バスターズ

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観てきました、クエン酸・・・(失礼!)、クエンティン・タランティーノ監督作
イングロリアス・バスターズ

宣伝などでむちゃくちゃ期待していただけあって、面白さ、たらんかったね~。
全額返金キャンペーン中だったのだけれども、結局最後まで見ちゃったので返金対象にならず。

ナチ占領下フランスが舞台で、ナチを殺(や)る特殊部隊がブラピ演じるレイン中尉率いるイングロリアス・バスターズ。まあ、この部隊の面々がユダヤ系アメリカ人で構成されているんだけれども、ステレオタイプなひよわそうなユダヤ人(今で言うと草食系か?)で、大丈夫か~?なんて思ってしまうくらい。どうしても人を殺すシーンは目を覆ってしまった。見るに耐えない。

そんなんありー?
なんて奇想天外なところが、この映画の魅力なんでしょうが、
やっぱ、面白さたらんかったね~。

アセットアロケーション -200911

毎月恒例のアセットアロケーションでございます。
先月と代わり映えしないかなと思っていたら、日本株と外国債券の比率に変化がございました。



というのも、FXで南アフリカの通貨の買いのポジションを新たに取ったこと、
中国株の購入のために、香港ドルMMFを購入したことが外国債券の比率を上げてしまったようです。中国株は、香港証券取引所に上場しているETFを購入し、また機会をみて新たにETFを購入する予定です。

最近、Shanghai Dailyを購読しているのですが、毎日のようにShanghai Expo、Shanghai Disneyland建設、地下鉄工事などなど、経済成長していく様子をみていると、自分もその恩恵にちょっとあやかりたいと思ってしまうワシ。

日本株は日経平均がここ最近1万円台を切って軟調なため、先月より含み益が減り、含み損が広がっております。今年いっぱい、来年の頭までこんな感じなのかな~とおぼろけながら予測しております。

資本主義と自由

以前に読んだ「ゲイツとバフェット 新しい資本主義を語る」という本で、ミルトン・フリードマンという人が気になり彼の著書を図書館で予約して借りたのがこちら

資本主義と自由 (日経BPクラシックス)資本主義と自由 (日経BPクラシックス)
(2008/04/10)
ミルトン・フリードマン

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1956年に行われた一連の講義をまとめたのというのであるが、半世紀たった今読んでも全然色あせていない。とっつきやすさもあってか一気に読み終えてしまった。

さっそく気になったところをメモ。自分の中ではこの本のエッセンスを感じる部分。

あまり人は気づいていないけれども、不平等な富の配分は政治的自由を守るのに役立ってきた。 (p53)
彼らは市場の存在によって多数集団の威圧的傾向から守られていることを認めず、今なお残る差別は市場のせいだと勘違いしている。 (p61)
拳を突き出す自由は誰かの顎が間近にあるときは制限されなければならない。 (p71)
筋の通った自由主義者は、けっして無政府主義者ではない。 (p.85)
市場経済が成り立つのは私有財産制がありからこそ。 (p127)
自由主義思想の根本にあるのは、個人の尊重である。 (p352)

政府の介入をできるだけ少なくする、「小さな政府」であることで、自由放任(Laisser faire)することで市場経済は効率的に回るとする。自由放任することで市場経済が本当に効率的に動いていくのかはわからないけれども、何だかんだと政府が介入していくことには疑問。今の事業仕分けにしても、そんなたくさんの事業があったんですかい、で、それがどう役に立ってるの?みたいなもんはいらん。その分、現金でくださいな。自分で責任持って使い道考えるから、と思うのは私だけではないはず。

とにかく、図書館で借りた本だけど、手元においておきたいので「買い」ですな。

Kindle For PC

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無料ダウンロードだっていうのでインストールしてみた、Kindle For PC。
といっても、PCで書籍を読むことはあまりないと思うので、Kindle本体に何かあったときのための電子書籍バックアップ目的ですね。

さて、Kindleを使用し始めてもうすぐで1ヶ月になりますが、むちゃくちゃ愛用してますよ!外出するときには必ず本を何冊かかばんに入れていたのが、今ではKindleを入れとくだけ。かばんが軽くなりました。また、片手でクリックしてページをめくるだけなので、電車の中で立ってらくらく読めちゃう。

現在は、新聞・雑誌を中心に読んでいます。
私の隣の席の同僚もかなり愛用していて、ブックマークとかいろいろ機能を駆使して使い倒しているようです。また、ワシラのKindleを見て気に入って、その場でAmazon.comにアクセスして購入した同僚もおります。

おかげで英文を読むスピードが(自分の中では)かなり上がりました。
東洋経済 11/14号でも英語学習ツールとしてKindleが紹介されていましたが、その通りだと思います。兎に角、たくさんの英文に触れることが上達への近道ですので、そういう意味で、Kindleは最適なツールなのではないかなと思いますです。

The Amazing Race

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The Amazing Race ホームページより拝借

旦那はアメリカのテレビ番組を見るのが大好きで、欠かさず見ている番組のそのうちの1つが「アメージング・レース」という番組。

「旅好きの君が好きそうな番組だよー」と私に見せてくれたのだけど、
私はあまり気に入らず、旦那がはまってしまったというパターン。
1回見たのだけれども、参加者の皆様ゲームに必死で世界各国で好き放題やっているようにしか見えないし。

今シーズンはまず最初に東京に飛ぶということで、興味本位で見てみたのだけれども、何かつっこみどころが満載。東京タワー内にへんてこりんなテレビスタジオがあって、寿司ルーレットとかいう意味のわからんゲーム。あくまでテレビ番組・・・ということらしいがその司会者が誰やねん?って感じ。もうこの時点でもう見なくてもよしと思った自分。

・・・・なんですが、久々に旦那と一緒にまた見ちゃいました。
なぜかって?ゲームの舞台がエストニアだったから。
今年の夏に訪れた懐かしいタリンの旧市街の風景に2人でギャーギャー盛り上がってしまった。

Bye Bye Jamie :-(


毎週月曜はX-Factorの話題になりそうな今日この頃。
先週のルーシー敗退はやはりエゲレス国内で話題騒然だったようで、
その矛先はサイモンへ。サイモンがなぜ双子を落とさず、デッドロックに持ち込んだかっつーことで。そんなに騒ぐくらいだったら、何で視聴者双子ちゃんに投票するんだよ?と思うんだが。

で、今週も双子ちゃんは生き延びちゃいましたよ。
正直、今回のパフォーマンスは、選曲も良く、ラップで歌の下手さを気持ちだけカバーし、そんなに悪くなかったので、これはまだ誰も脱落していないサイモンのチームから誰か落ちるかも・・と思っていたら、ジェミー・アフロ・・・もとい、ジェミー・アーチャーでございました(涙)

オーディションでの彼のパフォーマンスは最高だったんだけどなぁ。

プロフェッショナルの条件

図書館で貸し出し予約していたこちらの本。ようやく手に入りました。

プロフェッショナルの条件―いかに成果をあげ、成長するか (はじめて読むドラッカー (自己実現編))プロフェッショナルの条件―いかに成果をあげ、成長するか (はじめて読むドラッカー (自己実現編))
(2000/07)
P・F. ドラッカーPeter F. Drucker

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つか、図書館で予約なんかしないで購入しておけばよかった~。
改めて購入して手元において何度も読み返したいくらいいい本です。
つか、買います。

The Essential Drucker On Individuals と銘打っているだけあり、彼のたくさんある著書のエッセンスがこの一冊にギュッと凝縮されて読み応え十分。
自分をいかに成長させていくかの戦略本としてバイブルになりそうです。

いやーめでたい。

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本日は我が旦那様の誕生日ということで、官公庁街も国旗掲揚してお祝いしております。・・・というくだらない冗談はやめにしておきます。しかも、星条旗だし。
ここ最近は職場の周り、周辺の駅はものすごい警備です。ゴミ箱の撤去はわかるけど、駅構内の自販機も販売停止なんてすごいですワ。

とにかく、本日は旦那の誕生日ということで、職場の飲み会にも参加せずに、雨の中、途中でケーキや大量のチョコレート、スパークリングワインを購入して帰宅。

でもですね。まだ、買っていないんです、プレゼント(涙)
もう10年も一緒にいると、プレゼントのネタが尽きてくるんですが~(言い訳)
旦那に欲しいものを聞いても、「特にないんだよね~」なんて言われた日にゃあ、うーむ。

1ヶ月くらい前から誕生日プレゼントは何をあげたらいいだろうと悩んでいたくせに、昨晩、寝る前に携帯の目覚ましをセットしているときに、ちょうど0時を過ぎていたので、リマインダー画面が表示されて初めて、旦那の誕生日当日だということに気がついたワシ・・・・(滝汗)
やばいぞ、やばいぞ。

Blue Moon

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10年程前に某メーカーで一緒に仕事をしていた元同僚が今度行うお芝居ということで公演案内を頂きました。実は、数ヶ月前にも公演案内を頂いていたのですが、スケジュールが合わずに見送ってしまったので、今度こそは絶対見に行きたいと思っています。

どんなお芝居かは、ひこうき舞台のサイトをご参照ください。
もしご興味がありましたら、ぜひぜひ見に行ってくださいませ。

筆不精と言うか、自分からまめに連絡とかしないので、
こうやって時折、近況を聞けるとうれしいものです。

モンサンミッシェル

今年の冬も旦那と一緒に(というか、後を追いかけて)フランスで過ごすつもりで既にホーチミンシティ経由パリ行きの航空券を購入済みのワシ。旦那も重い腰を上げて、航空券の手配を行っているようです。もちろんエールフランス航空の直行便。しかも、ボルドーまで。それでいて、南回り経由便のワシの航空券と2万円くらいしか変わらないってどうゆうこと??

しかも、私の航空券、パリまでですから~。
パリからボルドーまでは別手配ですワ。
こういう時に地方出身の旦那を恨めしく思うのである。(つか、八つ当たり)

とはいいながらも、パリで1~2泊しようか、ちょっとストラスブールまで足を伸ばそうかと、西村京太郎ばりに、TGVのサイトで時刻表とにらめっこをするワシ。そんな中、何をそんなに話すことがあるのかと思うくらい、スカイプで夜な夜な両親としゃべりまくっている我が旦那。

そして、唐突に、
「君が到着する日に両親とシャルル・ド・ゴール空港まで車で迎えに行くから」
「で、途中、モンサンミッシェルに寄ってからボルドーに帰るから」
と旦那に宣言される。

ワシの希望は聞いてもらえんのか・・。
でも、まだモンサンミッシェルに行ったことないから、ま、いっか。

Bye Bye Lucie :-(


今回のX-Factorは、まさかまさかのルーシー敗退。
私の中のベスト3は、Joe, Olly, Lucie だったので衝撃でかいです。

今回のBottom2は、あの双子ちゃんとルーシーでした。
ついに双子はバイバイかー、でもレッドカーペットも体験したし、下手クソなりに頑張ったし、もういいでしょと、感慨深い気持ちで最後の(・・と思っていた)歌を聞いていたんですけど、まだまだ図太かったよ。

というより、どういうわけか、サイモンの双子ちゃんへの対する見方が少し変わったように思える。毎回、コテンパンにけなして、「こいつらが優勝したらイギリスを去る」ぐらいに言っていたのに、あの稚拙なゴーストバスターズのパフォーマンスで、「選曲がよい」とか「まあ、いいんじゃないの?」みたいな態度。で、司会者に「今回は誰が去ると思う?」と聞かれて、彼らの名前を挙げなかったし。

Bottom2は再度パフォーマンスをし、4名の審査員に判断してもらい、意見が割れたら視聴者の投票で最下位の人が脱落するのだけれども、旦那と私は確信していたんですよ。双子ちゃんのメンター以外の審査員はルーシーを選ぶと。ルーシーもそれを確信していたのか、結構リラックスしていて、笑顔で歌っていたのに、サイモンが、サイモンがー、「視聴者に委ねる」と投げちゃったので、その瞬間に涙目になっていたルーシー。そりゃそうでしょ、視聴者に委ねると、どうなるかわからんもん。で、案の定、ルーシーが最下位だったと・・・。

もうすごいショックですわ、あんなに見事なパフォーマンスだったのに。
いつまで双子ちゃんは踏ん張るんだろうか・・・。

フラット化する世界

最近はキンドルに夢中になっており、読書のペースがちょっと落ちていますが、
先週末から読み始めて、ようやく読了したのがこちらの本。

フラット化する世界 [増補改訂版] (上)フラット化する世界 [増補改訂版] (上)
(2008/01/19)
トーマス フリードマン

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フラット化する世界 [増補改訂版] (下)フラット化する世界 [増補改訂版] (下)
(2008/01/19)
トーマス フリードマン

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本屋で平積みなっていてずっと気になっていたのですが、もっと早くに読んでいればよかった~。ベルリンの壁崩壊後、旧共産圏は資本主義へ転換し、そしてインターネットの普及により自宅から世界中の情報にアクセスできるようになった。そのため、アメリカの企業ではコスト削減として、インドなどの新興国へ業務をアウトソーシングするようになった。

インターネットの普及によって大部分の人がその恩恵を受けるようになったが、
その反面、世界を相手に熾烈な競争に巻き込まれることになった。

とにかく、興味深い内容で家にいるときはほとんどこの本を読んでました。上・下巻ともにボリュームたっぷりで、下手なハウツー本より数段読み応えがありました。

IT業界に身を置いている者としては、中国やインドのエンジニアは脅威に近いものを感じます。今の職場も、前の職場もそうですが、中国人、またはインド人と仕事で関わらないということが皆無に近い。同僚にもいますしね。今の私は、日本語がネイティブで英語が話せるというだけで、ITスキルとしては競争相手にすらならないと思う。なので、今、海外で働くとなったら、英語は当たり前のデフォルトと化してしまうので、私の市場価値なんて全然なくなってしまう。

この事実が、私を自己啓発に駆り立てているのかもしれない。

Wealth Management Forum 2009

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先週のETFセキュリティーズ社主催のセミナーに引き続き、ジム・ロジャーズ氏の講演に行ってきました。

実際は、セミナーズ主催のウェルスマネージメントフォーラムに行ってきたんですが、18時まで仕事をしていたため、前半の堀古英司氏の講演をほっとんど聞けなかった(涙)

で、19時半からのジム・ロジャーズ氏の講演は最初から聞くことができたのですが、話している内容はこの間のETFセキュリティーズ社の時とほとんど同じ。ちなみに、ETFセキュリティーズの講演は、講演後のカクテルパーティも含め、無料でした。・・・ま、でも、前回、遅れて到着したため前半10分位を聞き逃していたので、今回でキャッチアップできたということで。

今回も講演の後に質疑応答の時間がありました。

①毎日行っている投資のための習慣
今は子供と一緒にいる時間に重点を置いている。子供と一緒にいることで投資に関するヒントを得ることもある。と、前置きした上で、局部的ではなく、全体的に、グローバルな視点での金融状況、世界で何が起こっているか把握するようにしているとのこと。

②今後のEUについての展望
ユーロ通貨については米ドルよりはまし。
住宅ローンなどの負債に対するヨーロッパの銀行の対応に関して懐疑的で、
また、ユーロ圏においても高齢化が進んでいることを懸念しているようだった。

③子供の教育について
中国語、アジア、商品についての知識のほかに、
貯金を行うこと、常に質問する姿勢、世の中のありとあらゆることに懐疑的になるように教えているとのこと。(子供さんは通貨毎のぶたさんの貯金箱で貯金をしているようで、ロジャーズ氏は「ぶたさんの貯金箱」でウケを狙っていたのか、聴衆が反応しなかったので、逐次通訳の人に「ちゃんとぶたさんの貯金箱って言った?」なんていう微笑ましい光景が垣間見れたり)

④通貨危機について
通貨危機が1~2年内に起こるというロジャーズ氏に具体的に教えてほしいという質問。「それがわかっていたら、僕は金持ちになるよ」と前置きした上で、ポンドかドルあたり、始まるとしたら小さな国から雪だるま式に膨れ上がっていくだろうと。


翌日も限定80名でセッションがあるようですが、
さすがにお値段がはりますので、今回は遠慮してみた。

サブウェイ123

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旦那に付き合って観たのが、サブウェイ123という映画。
デンゼル・ワシントンとジョン・トラボルタが激突します。デンゼル・ワシントン、この映画のために体重増やしたのかな?何か、モーガン・フリーマンみたいなポジションを狙っているのか?この映画、特筆すべきはジョン・トラボルタの演技かな。クレイジーな悪役を見事に演じきってます。

ただ、ストーリー的には「へ?」って感じ。途中で先が読めた。
有事の「金」とは言うけれども、それはあんまりにも都合よくねぇか?
あと、NYPDがオマヌケすぎる。ありえねぇだろ?とスクリーンに向かって突っ込みを入れたくなる。ラストシーンもあっけないし、「え?そんな簡単に?」みたいな。大した見せ場でもなく。

ジョン・トラボルタのクレイジー振りを見たいというのであればDVDでも大丈夫。

iPod nano 5G

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今年の旦那からの誕生日プレゼントは、5世代 iPod nano でした。
今までは2年前の誕生日プレゼントでもらった3世代のiPod nanoを使っていており、今でも不便なく使っていたんですけれども、もうそろそろ買い換えないと中古で売れなくなると、強制的に世代交代です。(私にプレゼントしたんぢゃ?)

この5世代目君は、ビデオカメラを内蔵しており、またFMラジオも聞けちゃうという。
というか、普段FM聞かないんだけど?ビデオ撮影なんてすることもないと思うのだが・・・。キンドルもMP3を聞くことができるので、キンドルに入れればいい話だと思っていたのだが・・。

と、最初はテンションが低かったものの、使い始めると、段々愛着が沸いてくるんですね。万歩計も内蔵されているし、ボイスレコーダーもある。

appleよ、あたながたはどこへ向かおうとしているんだい?

人を動かす

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休日でいい天気、最高っすね。
といいながら、家に引きこもって読書三昧でございましたが・・・(涙)
X-Factorですが、またあの双子は生き残っておりますのぅ。ある意味すごいワ。

返却期限が近いので慌てて読んだのが、デール・カーネギーの「人を動かす」。
行く先々の本屋で平積みされているので、気になっていたのですが、図書館で偶然見つけてしまったので即借りてしまった。ほんとに、積読本が一向に読み終わらないのはこのせいだ。(あと、最近ではキンドルにはまっているのもある。)

私が生まれる遥か前に書かれている本だけれども、内容は今でも色あせることなく、人としてどう行動するか、土台として大切なことが書かれている。それって、当たり前だよねと思いながらもなかなか実行に移せないでいるところ多々あり。

「人を動かす」には、まず自分が変わらねば。

人を動かす 新装版人を動かす 新装版
(1999/10/31)
デール カーネギーDale Carnegie

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Crazy for Kindle

キンドルが届いてから1週間ちょっと経過しましたが、かなりハマってます。
隣席の同僚も購入し、気に入って使っているようです。他の人々も興味深々であっしのキンドルをいじったりしてくれちゃいます。

現在、2週間のお試し購読で Shanghai Times という上海の英字新聞を読んでいます。お隣の国の新聞が手軽に読めるのがうれしい。英字で人の名前とか、地域、都市が書いてあるとイマイチ、ぴんとこないのですが、それでも比較的簡易な英語で書かれてあるのでさくさく読めて、英語の勉強になります。また、中国の株式投資も何だかんだいいながら視野に入れているので、かなり重宝しています。中国は、勢いがあるなぁと改めて実感しています。

そして、Business Week
アメリカを中心に、グローバルな視点での記事が面白いので2週間のお試しの後、そのまま購読する予定。1ヶ月で5ドルくらいだったかな。

あと、どうやらキンドルに日本語を読ませることができるようです。すごいなぁー。
Unicode Font Hack v0.2, now for Kindle International too!
日本語フォントを対応させたら、英語の文章なんて読まなくなるかもしれないので、当分は日本語フォント対応しなくてもいいかな。
ただ、メールを見るときに日本語ばけちゃうからなぁ・・・・。

この間、旦那に「映画を見てくるから遅くなる」と伝えたかったのに、
携帯を家に忘れて、キンドルからgoogle mailにアクセスして旦那にメールを送りました。WIFIとか関係なく、サイトにアクセスできるのが感動~。
これは間違いなく、旅先で大活躍するに違いない。

THIS IS IT

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本日は私の誕生日です。
去年もそうなんですけど、誕生プレゼントということで旦那と映画を見に行ってきました。(単に1日ということで、1,000円で観れるからというのもあるんですけど。)

もちろん、絶対大きなスクリーンで見ようと思っていた
マイケルジャクソンの「THIS IS IT」

想像以上に良かった。
最後のツアーと言うことで気合の入り方も違う。大掛かりなステージでこれを生で見ていたら絶対に度肝を抜かされたと思う。
やっぱりマイケルは天才だわ。これに尽きる。

お馴染みの曲(つか、逆に知らない曲なんてなかった)のリハーサル様子から、
マイケルの並々ならぬ才能を、エネルギーを見せ付けられた。
プライベートではとんとロクなことはなかったけど、やはりステージに立ったマイケルは他を寄せ付けない凄さ。もうこんな人は当分、私が生きている間は出てこない気がする。悲しいけど。

上映が更に2週間延長になったようなので、もう1回見に行きたい。
映画館の大スクリーンで1回は見るべきです。後、エンドロールが終わるまでちゃんと見たほうがいいですよー。おまけ映像があるから。

プロフィール

rena

Author:rena
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ライフワークのフランス語学習はモチベーションに大波、小波あり。仏検2級、DELF B1に合格しているが、会話力はまだまだ中級レベル(下)の域を抜けない。

万年ダイエッター。志はいつも高いのだが、結果が伴わない(涙)

へっぽこ投資歴約10年
デイトレ、銘柄1点買いなど初心者がやっちゃいけないような投資の果てに、たどり着いたのが長期・分散投資でコツコツ。そして、ちょいとバリュー投資目指すが、まだまだ勉強中。

2010年夏、皇居ランを始め、ラン仲間と毎週土曜日に皇居の周りを1周している。目標はでっかくフルマラソン完走。2011年秋、海外のフルマラソン大会に照準!と思ったら、2011年5月になんとフルマラソン完走しちゃいました。更に、2012年4月にはウルトラマラソン(72km)、2013年〜2016年、4年連続サハラマラソン完走。次の目標は2017年サハラマラソン(上位半分以内)、UTMF、UTMB。

海外旅行大好き。
今まで旅行した国々は、フランス、イギリス、イタリア、スイス、スペイン、オランダ、ベルギー、ルクセンブルグ、ロシア、フィンランド、エストニア、クロアチア、スロベニア、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、カナダ、アメリカ、メキシコ、オーストラリア、ニュージーランド、中国、韓国、香港、マカオ、台湾、シンガポール、マレーシア、グアム、インド、ネパール、ブータン、タイ、ベトナム、カンボジア、ミャンマー、ラオス、ブルネイ、フィリピン、インドネシア、アラブ首長国連邦、オマーン、イスラエル、カタール、モロッコ

もちろん国内旅行も大好き。
のんびりできる温泉地を巡りたい。

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そして、旅行写真集はコチラ

崇拝する人はマドンナ姐さん。
ファン歴二十数年、語りだすと止まりません。マドンナ姐さんの話していることを理解したいがために英語を勉強したといってもいいくらい。ツアーは必ず参戦。どこにでも飛んで行きます。話を振る際はご注意ください。

ここ数年読書の楽しみにはまり、経済・金融・ビジネス本を中心に読み漁ってます。

フォトリーディング開始後(2009.7.21)からの読書量
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