アセットアロケーション -201102

さて、月末恒例のアセットアロケーションですけれども先月とまったく代わり映えしておりません。預貯金が0%から1%になっただけなんですが、ただ単にまだ投資にまわしていなかっただけ(汗)



FXで南アのロングのポジションをとっているのですが、これを今月中に解消しようと思いつつ、いい感じで円安が進んでいるのでもう少し様子見してから決済する予定です。

あとは今年のインセンティブボーナスがどれくらい入るか。
全て投資にまわす予定ですが、実はここ数年は投資のリターンよりも人的資本のリターンの方が大きいんだな。うまいこと両方ともバランスよく、相乗効果がでないか研究中。

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月島もんじゃとカルチャーショック

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もし当選していれば、参加していたであろう東京マラソンのこの日、月島までお出かけし、もんじゃ焼きを堪能してきました。おそらく、これが人生2度目のもんじゃ焼き(笑)

というか、なぜ月島へもんじゃを食べに行ったかと言いますと、ツイッター上でもんじゃをつつきながら、外国人の方とカルチャーショックについて話をすると聞きつけまして、参加表明したわけでした。というのも、その企画をされた方が、「20歳を過ぎてから英語を学ぼうと決めた人たちへ」の著者でもある、HALさんでしたので是非お目にかかりたいと思った次第。あと、英語を熱心に学習している人たちが集うということで、こういう集まりに参加したことがないのでどんな感じなんだろうかと興味津々だったんですね。

テンプル大学のアメリカ人学生と日本人参加者でもんじゃをつつきながらのカルチャーショック談義。仕事においても、プライベートにおいてもカルチャーショックのネタはいろいろありまっせ~(笑)で、もんじゃをつつきながら、やっぱりアメリカンだなあと若い学生さんを見ていて思った、いろんな意味で。

というか、本日一番のサプライズは参加者の中に私と超ご近所の方がいらっしゃったこと!!だって、その方の家は我が家のベランダから丸見えなくらいに近いのです。一緒にほんとに近くまで帰るというのがすごく不思議な感覚でしたよ。

皇居ランの隠れ効果?

本日は朝から久々の皇居ランのはずが、体調がちょっと優れないため、念には念をということで本日はお休み。(今月は皇居1回しか走ってない、、JOGLISの月会費のモトがとれてない!)昼過ぎにいったん目覚めたものの、更に寝てしまって、完全に眠りから目覚めたのは夕方頃(汗)おかげで大分すっきりした!

夕方からは久々にエステサロンへ。
前回の大樹計測のときよりも増量しておりまして、「ブルネイ旅行で太ってきた疑惑」がもたれたのだが、実は毎度のことながら旅行中よりも、帰国直後が体重増加傾向にあるんですね。旅行中はたしかに食べるけれども、それよりも観光であちこち歩き回るので、最悪でも行く前と同じになるくらいなんです。で、帰国後、久しぶりに食べる日本食がおいしくて、つい食べ過ぎてしまうのが原因ではないかと思ってます。

皇居ランを始めた去年の夏から体重の減りが完全に横ばい。皇居ランを始める前は1ヶ月に1キロ位の勢いで落ちていたんですけれどもね・・・。
無題
と、落ち込む事なかれ、今回は久々に全身のサイズ計測を行ったのですが、各部分のサイズががっつり落ちていました(嬉)体重はあまり減ってはいないものの、体型は明らかに少しずつ変わってきています。

最近、モチベーションが低下気味だったダイエットに少し弾みがつきました♪さて、次のshinobydietのオフ会までにはどうなっているんでしょうかね。

神楽坂kemuriで楽しい時間

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先月の皇居ラン30回記念の時に頂いた牡蠣のことが忘れられず、お友達をお誘いして行ってきましたよ。しかも、ブルネイ帰り、成田からの直行で神楽坂 kemuriへ向かう。

料理の内容の詳細はは食ブロガーのwakabunさんにお譲りすることとして、こちらの記事をご参照くださいませ → kemuri@神楽坂
(実はまたもや写真がうまく撮れなかったので他の方のブログに完全に頼り切ってますw)

しかしやっぱり、牡蠣の薫製は大ヒットもの!!
皆、おいしいおいしいと悶絶しまくり。これ、ずっとメニューに載らないのかしら。期間限定なんて寂しいよ。いや、期間限定だからいいのか?きっと来年のこの時期も食べられると望みを託しておこう。

素材を生かしたシンプルな味付けの野菜に、とってもプリップリな牡蠣の囲炉裏焼きに、ほっこり暖まる牡蠣の土手鍋、〆のうどん。ブルネイでの食事ではずれひきまくりだっただけに、このシンプルかつ繊細な料理の数々に「日本人で良かったー」と改めて実感した次第。海外にあちこち出まくる度に、こうした日本の繊細さ、そしてきめ細やかなサービスに改めて感動するんだな。こういうの、当たり前のことだと思っちゃいかんよ(笑)

落ち着いた快適な空間でのおいしい料理に、おいしいお酒、そしてお友達との楽しい会話。更に新しい出会い。朝から移動で疲れていた私にとっては(翌日の仕事のことを考えなければw)最高に心癒された時間でした。

ブルネイ旅行 5日目:そして帰国

チャンギ国際空港内にトランジットホテルなるものがあるというのを発見したのが、ブルネイへのフライトを待っていた間のこと。てっきり、トランジットに便利なホテルを案内してくれるところかと思っていたのだけれども、なんと空港内の宿泊施設だったのだ!!空港内にあるので、到着したらそのままイミグレ/税関を通過する必要なくそのままホテルにチェックインできるのだ。宿泊予約時にシンガポールに到着するフライトと、次に旅立つ都市のフライト番号を知らせる必要があります。シンガポールに到着してから1時間まで部屋を確保してくれますが、1時間以上経過後だと自動的にキャンセルされてしまいます。フライトが遅れた場合はその情報はもちろんホテルで把握してくれているので大丈夫。

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日本へのフライトはターミナル3からなので、ターミナル3にあるトランジットホテルで一泊。6時間で68.27ドルで、それから1時間毎に15.3ドル加算される。今回、トイレバス付きだったのでこの値段だったのだが、共同だともうちょっと安くなります。

客室内も結構広くて、静かでゆっくりくつろげました。
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水回りも広く、清潔でした。
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朝5時にチェックアウトして、そのまま下の階にあるユナイテッド航空のトランジットカウンターで搭乗手続きを済ませたら、あとはもうフライトの時間を待つだけ。って、フライトは8時なんですけどね。しかし、チャンギ空港内は何でも揃っていて、全然余裕で時間を潰せちゃう。さすがだわ。

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帰りの便は予定通り8時にシンガポールを離陸し、日本には15時40分に到着。入国審査も税関もばりばりに好いていたので、京成線のプラットフォームに16時には既に立っていた。そして、夜は神楽坂のkemuriでお友達と牡蠣三昧ディナーということで、ゆっくり向かいました。

2011年最初の旅はこうして幕を閉じましたとさ。

ブルネイ旅行 4日目:ジムで汗を流す

今回滞在したホテルは「Palm Garden Hotel」という一泊5,000円位の中級ホテルなんですが、そのそばに「Fitness Zone」というフィットネスクラブが併設されています。ググってみたところ、どうやらこのホテルとフィットネスクラブは台湾のアイドルグループ、飛輪海のメンバーである呉尊が経営しているようである。
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フィットネスの入口にはフィットネスとはおよそ関係のないものがあったので気になってググってみたわけです(笑)
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前日の夕方にちょっと訪問してビジター料金を聞いてみたところ、1日20ドルというのでちょっとどうしようかなと悩んでいた訳ですが、今日は夕方のシンガポール行きのフライトまで時間がたっぷりあることだし、地元の人たちに交じって一緒にこのジムで汗を流すことに決定。

シャワー、ロッカールームを撮影。
さすがに日本のジムみたいに手入れは行き届いてはいないが、そこそこ清潔。ロッカーの鍵が腕に巻くようなものではなく、普通にキーホルダーがついているだけなので私の小さいポケットから落ちそうでヒヤヒヤした。
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ジム内はかなり広々としていて、スタジオやマシン類なども充実していて、おまけに広々としたバスケットコートやバドミントンコートがある。
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もちろん館内は無料WiFiが張り巡らされている。受付でパスワードがもらえる。

ヨガかピラティスのクラスに参加したいと思っていたのだけれども、残念ながら夕方のクラスしかないのであきらめることにする。ランニングマシーンで小一時間程走ってみるが、皇居ランなど外を走り始めだすと、ジム内のマシンで走るのって何だか物足りないね。風景が変わらないから。

あとは、マシンで下半身を重点的に筋トレしたり、再びランニングマシンでウォーキングをしたりしていたら、結構な時間が経っていた。昨日の夜に覗きにいったときは結構人がいたのだけれども、今日は月曜日ということもあってか、ちょっと閑散としている感じ。地元の人たちも汗を流しているのだが、ちょっと飽きっぽいのかな。ランニングマシンに来て走り始めたなと思ったら、10分位したらすぐ下りちゃう。で、他の人もやってきて、これまた同様。1時間走っている間に何人入れ替わっただろうか。筋トレマシンもちょっとやってプイっとどこかに行ってしまう。

と、私も運動しているうちにお腹がすいてきたし、時間も時間なのでジムを引き上げて、すぐそばのレストラン街(!?)で軽く昼食とることにする。昨晩行った店のビュッフェは頂けなかったので、今度は違うお店のビュッフェにする。・・・が、ここもハズレ。全然美味しくなかった(涙)

レストランも早々に引き上げて、ホテルで手配した車で空港まで向かうことにする。フライト時間の2時間半前に到着し、搭乗手続きも出国手続きもあっさり終了。搭乗口そばにカフェを見つけ、無料WiFiと電源を確保する。これで長時間待たされても大丈夫。どんだけネット依存しているんだか(笑)
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17時半にセキュリティチェックと搭乗手続きが開始し、予定通り18時半にシンガポールに向けてテイクオフ。
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短いブルネイ滞在でしたけれども、またいつか機会があったらくることはあるかもしれないので、その時は国立公園や他の都市もみてみたいかな。

ブルネイ旅行 3日目:市内観光

7時半起床。某ウェブサイトの天気予報ではブルネイ滞在中はずっと雨だったはずなのに、朝から見事な快晴。つか、暑い。8時頃にいきなりホテルの呼び鈴が鳴るから何事かと思ったら、朝食が運ばれてきた。ホテルのレストランが改装工事中のため、前日の夜に朝食のリクエストを聞いて、それを翌朝部屋に持ってきてくれるようだ。ということで、私がリクエストしたのはブルネイの朝食、、で、これになったのだ。

さて、朝食後、身支度を済ませいざ観光へ。
といっても、昨日の夕方でほとんど見尽くした感は否めない。自分が滞在するホテルから市街地までは徒歩で30~40分位あるかな。別に急ぐ旅でもないし、万年ダイエッターの自分にとってはいい運動になるのでのんびり歩いて向かうことにする。

と、その前にホテルのそばにある国王が私財を投じて建てたというニューモスクを(そばで)見学しなくては。近くでみるとこれまた迫力。
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入口らしきところもも豪華絢爛。
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非イスラム教の観光客がモスク内に入れる時間帯は限られているので今回は外だけで勘弁しておきましょう(笑)一通り、ニューモスクを見て回り、再び市街地に向かって歩き始める。

暑さのためか大通り脇の歩道を歩いている人はほとんどいない。市内を循環するバスが1ドルと安いし、ブルネイの人たちは車を所有しているので(それも結構新しいモデル)、歩いての移動というのはほとんどないんだろうな。大通りの脇はもうジャングルで、さすが国土の90%がジャングルに囲まれているだけある。聞いたことのない動物の鳴き声とか聞こえてきたりする。途中、イグアナ並みにデカイとかげを発見したときには心底驚いたと同時に、全身に鳥肌がたった。で、写真を撮ろうと思ったときにはその姿はなかった。

のんびり景色を楽しむように歩いて、約40分後には市内中心部に到着。市内はあちこちイケメン国王の写真でいっぱい。と、いうのも、今朝の英字新聞を読んで知ったのだが、3日後の2月23日は建国記念日のようである。で、昨日は祝典のドレスリハーサルが行われていたようである。そして、皇太子の誕生日でもあったようだ。ちなみに皇太子は私より1つ年下っぽい。、、ということはあのイケメン国王は意外にお年を召しているのねw
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ここで無料WiFiがあるカフェを見つけて小休憩。
市内のあちこちで無料WiFIがあるカフェやレストランがあるのでこの国はほんとに旅行者天国。ラップトップ広げて旅行の情報を収集しているバックパッカーの姿も散見される。カフェのオーナーが挨拶をしてくれたのでちょっとおしゃべりをする。「なぜこの国に来たのか?」と素朴な疑問を投げかけられる。「まだ来たことなかったから」と素直に答えるしかない(^▽^;で、お勧めの観光スポットなんぞ聞いてみると、やはりボートを貸し切っての水上集落見学らしい。1時間20ドルが相場らしい。

さて、一息ついた後は改めてオールドモスクを見学することに。
昨日は雨が降っていたせいもあって、外から見ただけだったけれども、モスクの敷地内に潜入してみることにする。
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中も覗いては見たいけれども、これまた運が悪いことに非イスラム教旅行者が見学できない時間帯だった。・・・のだが、入り口の管理人みたいな人に「日本人か?」と声をかけられる。「中を覗いてもいいよ」と黒いガウンを貸してくれた。ラッキー!!もちろんモスク内の撮影は禁止。モスクの中に入るのは実は初めてなんですね。熱心にお祈りしている人々の姿を横目に、室内装飾に目を奪われる。すごいなぁ。
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モスク内を見学した後は、敷地内をぐるりと見て回り、すぐそばのションピングモールのフードコートで昼食(ラクサ)をとる。

そして、いよいよボートを貸し切っての水上集落見学だっ。

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ブルネイ旅行 2日目その2: ブルネイへ

ジョギングの後はホテルに戻ってシャワーを浴びて気分爽快。曇り空で暑くなかったのは良かったのだが、湿気がすごくて汗をびっしりかいていた。身支度を済ませて、ホテルの人にタクシーを呼んでもらってチャンギ国際空港に向かう。今度は深夜料金が加算されなかったので14ドル程度ですみましたワ。

ブルネイ航空のチェックインカウンターには誰も並んでおらず、もしかしてまだ開いていないのかと思っていたら、ちゃんと搭乗手続きができちゃいましたよ。イミグレーションがなぜか激混みだったので、まだかなりの時間的余裕があるので、インド料理やでマサラドーサを食す。う、美味いよ(T-T)食事の後、再びイミグレに向かうと、今度はガラーンとしていたので、すかさず出国手続きを行う。おかげでフライトの時間まで結構な時間があるのだけれども、チャンギ空港ならばいくらでも時間が潰せちゃう。

と、搭乗時間12時25分になっても搭乗ゲート入口のセキュリティチェックが始まる様子がない。というか、機体の姿がないぞ!と思ったら、おもむろに(?)たった今到着しているではないか。ということは、これは遅れるなと思ったら、案の定、13時過ぎにようやく搭乗開始したではないか。
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と、ロイヤルブルネイ航空、もし機会があったら一度乗ってみてくださいまし。スッチーさんの制服がまたとってもエキゾチック。その制服を着たオリエンタルな美女を機内で最初に見たときにスッチーさんとは思わず、「うわっ!王族?!セレブ!?」と勝手に1人で勘違いしてしまった(汗)

いよいよテイクオフか?!機体がゲートから離れていく、、と、ここで機内アナウンスで「Let's pray」と聞こえたような気がしたと思ったら、TVスクリーンが下りてきて、モスクの映像と共にコーランを読み上げているのかしらないが(アッラーとモハメドの単語だけしかわからず)、何とお祈りが始まってしまったではないか。(救命胴衣の説明はまさに飛び立つ直前にありました。)

ブルネイまでは約2時間のフライトですが、食事と飲み物のサービスはしっかりありました。但し、飲み物はソフトドリンクのみ、アルコールのサービスは一切ございませぬ。食事(チキンカレー)と食後のコーヒーを堪能していたら、あっという間にブルネイに到着。

入国、税関もあっさりくぐり抜け、そのまま到着ロビーにでる。ATMは2階の出発ロビーにあるということで、ATMに向かい、ブルネイドルを手に入れ、タクシー乗り場へ向かう。ちなみにシンガポール1ドル=ブルネイドル1ドルってことなので物価の比較がしやすいかも。空港からホテルまでのタクシー運賃は一律25ドル。な、なんと深夜でもなんでもないのに、シンガポールより高いぞ。ホテルってそんなに遠かったっけ?・・って、15分位でついちゃったよ。シンガポールのホテルより近かったよ(涙)

気を取り直して、ホテルにチェックインして一息入れる。WiFiはないのだが、客室に無料LANが完備している。ここ最近はかばんの中に忍ばせているLANケーブルの活躍はなく、今回久々の出番(笑)

さて、これから市内の中心部まで歩きますか。
私の滞在しているホテルは市街地から少し離れたニューモスクのそばにあるのだ。雨が降り始めたのでホテルの傘を借りていざ出発。

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ブルネイ旅行 2日目その1: シンガポールラン

今朝はシンガポールランを決行すべく、6時半に起床し、7時にはホテルを出発。日本との時差は-1時間なのでちょうど同じ時間帯に皇居ランの仲間と場所は違えど一緒に走っている計算になる。

ゲイラング(Geylang)というローカル色溢れるエリアのホテルに宿泊した。というのも、このエリアからシンガポール名物マーライオンまで片道4.5Kmだとかの有名なグーグルマップ様がおっしゃってましたので、往復で9Kmならばちょうどいいのでは?ということで決定したのだ。

アジアの朝は相変わらず早く、お店で朝ごはんを食べる人たちの姿や、バスを待つ人々の間を潜り抜けるように走るのはいいのだが、なぜかゲイラングのちょっとミニ碁盤の目のような道に完全にハマってしまって、私が走りたい通り、ニコルフリーウェイに出る気配が一向にしない(涙)完全なる方向音痴。ゲイラングの同じようなところをぐるぐる回ってもう20分位経過しただろうか、もうホテル近辺のランでいいやと諦めかけたころにニコルフリーウェイを発見、そしてその先にシティのビル群も見えるではないか!
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こうなったら俄然テンションが上がってくる。ひたすらニコルフリーウェイを走る。歩道がきれいに整備されているので走りやすいんだな、これが。そして、走りながら思う。ちょっと来なかった間になんかこのエリアが開発されまくっていてすごいことになってませんこと?観覧車なんてありましたっけ、昔?それにドリアンみたいなギザギザした屋根のドームみたいなものもできているし。

極めつけはこの建物、何これ?
船の形をしているのがさすが海洋国家とでも言うべきか?
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そして、お馴染みのシティのビル群とフラートンホテル。たしかマーライオンはこの辺にいたはずなんだけどとキョロキョロあたりを見回すも私の視界に入らず、、、。
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横断歩道を渡って、マリーナ?と言うところに行ってみるが、これではないはずなんだが?しかし、時間もないので(ホテルへ戻る時間も考慮しないと)、このミニマーライオンをゴールとして証拠写真撮影しておくか(涙)
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で、結局後からグーグルマップ様で走ったルートをチェックした時に気がついたのだが、気がつかないうちに本物のマーライオン、、通り過ぎてた、、orz 敗因は道路の反対側を走っていたため、シティのビル群の写真撮影に心を奪われていたので海側の方にまったく気がついていなかったのだ(T-T)

ということで、本日のランはNike+によると13.73kmを1時間42分37秒で走ったそうです。

ブルネイ旅行 1日目:シンガポールへ

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今日は午前中だけ会社に行って、その足でそのまま東京駅から14時3分の成田エクスプレスに乗って成田空港へ向かう。ワイヤレスゲートのオールインワンにこの間入ったおかげでNEX車内も成田空港内も思う存分WiFiを使えるのは嬉しい。月額780円のモトは完全にとっていると思われる(!?)

強風の影響で途中、電車がつかえて徐行運転になったものの、15分程度の遅れで15時15分頃に成田に到着する。念のためユナイテッド航空のチェックインカウンターに向かうが、やはり長い行列ができていた。係員を捕まえて、オンラインチェックインした旨を伝えると、預ける手荷物がないならそのまま行っていいって。で、結局、セキュリティ、出国審査にそのまま向かって、搭乗口に到着したのは15時40分頃だった。す、素晴らしすぎるよ。今度からこの手で行こうと心に決めた。というか、私の搭乗券には17:55発となっていたのに、成田についてフライトスケジュールをチェックしたら、17:35に変わっていてちょっと焦った。(って、20分前倒しになっただけだけど)

フライトは予定通り。
機内の夕食のサービスでいきなり「レナ様ですか?」と名前を呼ばれたので驚いた。って、何のことはない、スペシャルミールを提供されたわけなんだけれども、本人もオンラインでそういうリクエストを出していたのをすっかり忘れていた。しかも、どうやら私はベジタリアン食を頼んでいたらしいw 普段は機内食の写真を撮ることはないのだけれども、今回は思わず撮影しちゃったよ。
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ほんとに野菜だけ。味付けもむちゃくちゃ薄い。隣の人がパスタを食べているのをみて心底羨ましくなった。帰りの便もまさかベジ食リクエスト出していないよね?と後でチェックしておこう。機内ではぼぉーっと考え事したり、本を読んだりしていたら、あっという間にシンガポールに到着。

シンガポールは実に10年振りくらいじゃないのか?チャンギ空港ってこんなに開放感があってキレイな空港だったっけ?と驚く。まったく覚えてないんだね、私。到着は現地時間夜中を余裕で過ぎているので、イミグレ/税関を抜けて、現地通貨をATMでちょっと下ろした後にタクシー乗り場へ向かう。ちゃんとメーターを使ってくれるのが嬉しいではないか。

タクシー車内から見えるシンガポールの風景を見ながら、そうだシンガポールはほんと街並みがきれいなんだよなということを思い出した。ちゃんと芝生もきれいに刈り込んであるし、道路もきちんと舗装されている。建物も比較的新しいものばかり。ここ数年、ちょっと小汚い東南アジアの街並みを見てきてただけに改めて驚いた。シングリッシュも何か久しぶりだなぁ。冗談でよく語尾にラーをつけて遊んでたけど、ここが本場だわ。

と、ホテルまでのタクシー代が約12ドルでお手頃じゃない?と思っていたら、空港チャージ(?)3ドルに、そして深夜料金が5割増し(!!!)されて結局約22ドルに(涙)そんな思いしてたどり着いたホテルは、とにかく中華系の人々の声がでかくてうるさい。もう夜中1時過ぎてるんだよ~。アジアの夜は眠らない、、ってことを忘れていましたよっ。

機内持ち込み作戦

今朝、たまたま自分の関心アンテナに引っかかったブログ記事を発見し、興味深く読んでしまった。(もうすぐブルネイ旅行に行くからというのもあるんでしょうけれども。)

機内持ち込みだけで海外旅行を済ませたい人への荷物パックガイド

私も海外旅行に出るときは、できることなら機内持ち込みだけで済ませたい(特に往路は)。液体の機内持ち込みの規制ができた2006年頃までは機内持ち込みだけで全て済ませていました。で、2006年のヨーロッパ旅行直前に、液体を使った旅客機のテロ未遂があったと記憶してます。で、その直後、パリからロンドンに向かう際に、パリの空港の手荷物検査でシャンプー、化粧水、ファンデーションなどのありとあらゆる液体を没収され、当時ポンド高(多分1ポンド250円とかそんなだった、、涙)のロンドンで泣く泣く必要最低限のものを買い直す羽目になったんですよね。

でもやっぱり、手際の悪いところなんかに行ってしまうと、ターンテーブルで待っている時間がもったいない。あと、行きでロスバゲはかなり辛い(と思う。今のところ経験なし)帰りのロスバゲは家まで届けてくれるからある意味ラッキーなんだけど。

今度の旅では、上記の記事に影響されたので、久々に往路で機内持ち込みをしようと思います。もともと小さいキャリーケースなので。と、上記の記事でコンパクトにまとめるテクが記載されていますが、私の場合は、

1. 洋服類は2~3日分で、もちろんかさ張らないもの、後は洗濯などして着回す。 急遽必要になったものは現地で買い足す。(基本一人旅だし、別に毎日違う服着なくてもいいかなと)
2. 本はキンドルで(無料3Gもあるし)
3. 音楽はiPod Touch。
 WiFiのあるところでFaceTime, Skypeで我が家の住人と定期連絡。
4. 化粧品などの試供品はここぞとばかりに持っていく。帰りに気持ちだけ荷物が減るのがうれしい。
5. 薬は腹痛、頭痛用くらいかな。

湯沸かし器いらない、食べ物・飲み物を日本からはもってかない(機内でもらったものはもっていくけど)、アクセサリーつけない。

背負えるタイプの小振りキャリーケースを愛用しています。キャリーケースを引っ張れないようなところを歩くときに、これを背負えるとかなり楽になるので。行きはだいたい1/3以上のスペースの余裕があります。重量にしても10kg以下。

そうそう、旅先でランニングをするようになったのでランニングシューズが若干かさばるので、これをどうしようかというのが私の最近の悩み?

みんな集まれ!ネットワークが世界を動かす

ちょっと前にクーリエジャポンで紹介されて気になっていたコチラの本を図書館から借りてきた。インターネットでの弱い繋がりが、ネットワークが世界を動かす。原書タイトルは、Here Comes Everybody: The Power of Orginizing Without Orginizing. サブタイトルがいいですね。

みんな集まれ! ネットワークが世界を動かすみんな集まれ! ネットワークが世界を動かす
(2010/05)
クレイ シャーキー

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ブログ、フリッカー、ウィキペディア、ソーシャルメディアツールでいとも簡単に人と人とが繋がるようになる、そしてそれが世界を動かす大きな力になりうる。チュニジアでのジャスミン革命、そして今、エジプトで起きていることからして、なんてちょうどタイムリーなトピックの本を読んでいるのでしょうか、私(笑)

しかし、今までソーシャルメディアに関する本を読みまくってきたせいか、そこまで目新しいことは書いていなかったかなぁという気がします。しかし、アマゾンのレビューにも書いてありますが、ツールを駆使した集団行動が我々の社会をどう変えるのかわかりやすく解説してあるので入門書としていいかもしれません。そして、巻末に紹介されている参考文献、日本語訳がある本でまだ未読のものはちょっとチェックしておこうかな。

100年予測

ここ最近、読書記録のエントリーが続いておりますが、もう少々おつきあいくださいませ。以前から本屋で見かけて気になっていた本、先日図書館で見かけたのでこちらも借りてしまいました。家にはアマゾンで購入した積読本があるというのに、、。

100年予測―世界最強のインテリジェンス企業が示す未来覇権地図100年予測―世界最強のインテリジェンス企業が示す未来覇権地図
(2009/10/09)
ジョージ フリードマン、George Friedman 他

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地政学から見た世界の100年予測。
1年先もわからないのに、おいおい100年先まで予測するんですか?なんて胡散臭さを感じながらも読み始めると、意外に説得力のある内容でうーーんそうかもなんて思えてしまうところも多々あり。

・アメリカへの次の挑戦者は中国ではない。中国は本質的に不安定だ。
・今後、力を蓄えていき傑出する国は、日本、トルコ、ポーランドである。


日本はちょっとどうかなあと懐疑的な部分もあるのだけれども、トルコとポーランドはなるほど、、と妙に納得してしまった。あと、メキシコもアメリカと対等に張り合うようになるらしい。とはいいながら、2040年あたりからの予測からちょっと先の話しすぎて全然ピンと来ずに、ほとんど飛ばすようにして読んでしまった。

でも、日頃からこうやって先の事を予測し、そうなったときには自分はどうするのかなど考えておく事も大切だなと改めて考えさせられた本でした。読み物としては面白いです。

キャズム

見切り発車で図書館からたくさん本を借りちゃって、その上、貸し出し延長するのを忘れたもんだから、返却期限数日前から慌てて本を読む始末でござる。ということで、よく聞く本だけれども、実は読んでいなかったという、今更ながら本(と勝手に私の中で命名)を読了。

キャズムキャズム
(2002/01/23)
ジェフリー・ムーア

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キャズムとはハイテク業界において新製品・新技術を市場に浸透させていく際に見られる、初期市場からメインストリーム市場への移行を阻害する深い溝のことを言うそうだ。ということで、ハイテク関係者は必読の書ですね(滝汗)

ハイテク市場の最適なマーケティングとは、
(1) テクノロジーライフサイクルのどの段階にあるか見極め、
(2) その段階における顧客の購買心理をよく理解し、
(3) その顧客層にあったマーケティング戦略、マーケティング戦術を展開する。

初期市場からメインストリーム市場へ移行する際のキャズムをどう乗り越えていくのか具体的な例を挙げて解説してあります。メモするところがいっぱいありすぎて、モレスキンノートにいろいろ書き込んでいったら手が腱鞘炎になってしまうくらいに読み応えが十分です。ちょっと、また図書館から借りてこようかな(←というか、買えっ)

越前敏弥の日本人なら必ず誤訳する英文

本屋さんで見かけて気になってはいたものの、先日図書館で見つけて速攻借りた本がこちら。

越前敏弥の日本人なら必ず誤訳する英文 (ディスカヴァー携書)越前敏弥の日本人なら必ず誤訳する英文 (ディスカヴァー携書)
(2009/02/18)
越前 敏弥

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結論、面白かったです。
英文って読んで分かっていた気になっていても、実際に翻訳してみると「何だわかってなかったんじゃん」と思うような事がしばしばあります。で、この本は誤訳しそうな文例をふんだんに取り上げて解説されています。ちなみに、著者はダン・ブラウンのダヴィンチコードの翻訳でおなじみの越前敏弥氏です。ところどころ、越前氏の英語に関するインタビュー記事もあり面白いです。

ということで、この本から目から鱗が出た箇所なんぞをメモしてみよう。

P50
can=能力のみ(実行するかどうかはわからない)
be able to do=能力+実行

なるほど、両者同じように使っていたよ、、(汗)

P62
forget to = ~するのを忘れる
forget ~ing = ~したのを忘れる

その時点より未来、過去について語っているかどうかの違い。こういう基本的なところができていなかったりするんだな。

P78
I waited for fifteen minutes-they seemed as many hours to me.
私は15分待ったが、それは15時間のように思えた。

なるほど as がつくとそうなるのか。

P88
She said that that that that that boy used was wrong.
あの少年が使った「that」は間違っていると彼女は言った。

別に目から鱗ではないのだが、面白い文章だなあと思って。

P117
"Small wonder ~"は、"There is little doubt~"などと同じく、「~は疑いない、~については疑問はない」という意味です。

へー、Small wonderって表現初めて聞いた。

これだけの内容で1,000円というのはお手頃なので購入してまた読み返してみようかな。

ロングテール―「売れない商品」を宝の山に変える新戦略

去年の今頃読んだ「フリー〈無料〉からお金を生みだす新戦略」が面白かったので、他のこの著者の書籍を読んでみたいと思っていたところ、図書館においてあったので迷わず借りたのがこの間の話で、ここ数日いろいろありまして、本日ようやく読み終えました。

ロングテール―「売れない商品」を宝の山に変える新戦略ロングテール―「売れない商品」を宝の山に変える新戦略
(2006/09)
クリス アンダーソン

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ロングテールとは何ぞや?
「あまり売れない商品が、ネット店舗での欠かせない収益源になる」とする考え方だそうだ。(by ウィキペディア)この背景にはもちろんインターネットなどのインフラが整ってきたことは言うまでもない。インターネットにより情報などを入手するコストが格段と下がってきたためである。これにより、大市場からニッチな市場まで消費者が分散する傾向になった。

本書ではロングテールの追い風となったのは以下の3点とのこと。
1. 生産手段の民主化(映像演習ソフトなどのツール)
2. 流通手段の民主化(アマゾン、eBayなど)
3. 需要と供給の一致(ブログ、レコメンド、SNSなど)

ロングテールビジネスを発展させるには、全ての商品が手に入るようにし、欲しい商品がみつかる手助けをするとよいという。以下に本書が挙げる9つの法則を列挙してみる。

(コスト削減)
1. 在庫は外注がデジタル
2. 顧客に仕事してもらう(レビューなど)
(ニッチに注目)
3. 流通経路を広げる
4. 消費形態を増やす
5. 価格を変動させる
(支配をやめる)
6. 情報を公開する
7. どんな商品も切り捨てない
8. 市場を観測する
9. 無料提供を行う

こうして見てみると、一昔前ではなく、今だからできることだということがよくわかる。

そういえば、昔読んだ米原万里氏の本(だったと思うのだけれども)旧ソ連が崩壊して、モスクワの本屋では売れる本が並ぶようになって、共産主義時代のようなマニアックな(ニッチな)本を見つける事が難しくなったみたいなことを言って、嘆いていた記憶があるのだけれども、それが今では資本主義の世界ではまさにそのニッチの世界が宝の山というのが何とも。

ブルネイ行き航空券確保

前回、シンガポールからブルネイまでのどう行くか悩んだあげく、結局ロイヤルブルネイ航空で航空券を予約したわけですが、昨日請求書が送られてきたので、さっそく入金。本日、無事にE-Ticketが発券され、一安心。

ということで、下記の通り、フライトスケジュールが確定いたしました。
1日目: 成田→シンガポール(17:50-0:20)
2日目: シンガポール→ブルネイ(11:55-14:05)
3日目: ブルネイ滞在
4日目: ブルネイ→シンガポール(18:30-20:30)
5日目: シンガポール→成田(8:00-15:30)

ジャングルツアーは3日目かな。
初日と、4日目はブルネイの中心部をあちこち散策することになりそう。トランジット先のシンガポールの滞在時間をちょっと長めにとっておきたかったのだけれども、ロイヤルブルネイ航空の便数が少ないので仕方ない。ほんとは、うちの会社のシンガポールオフィスに顔を出して、お世話になっている人たちにちょっと挨拶したかったのねん。

あとは滞在するホテルを確保するのみ。
シンガポールは街中までの移動が面倒くさいので、空港そばのホテルがいいなと検索したらなんか高い。1泊1万5千円とか払いたくないよ、とくに初日なんか完全に睡眠を取るだけなんだから、、。見つからなかったら、空港内のソファで雑魚寝でもするかな。いやいや、さすがにキツいか(笑)?

チャイナブルー@コンラッド東京

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前日まで体調不良でダウンしていたものの、今日は這ってでも仕事に行ってやる!と気合い十分な私、、というのも前からお友達のWakabunさんとコンラッド東京でランチをご一緒する約束をしていたからである。(←仕事したい一心じゃなかったんかい?というツッコミはなしで)

といっても、病み上がりのお仕事。
休んでいる間にこまごまとした作業がたまっていて、しかもオフィスを出る時間のちょっと前にお客さんからので電話で遅刻するかもー!と、やむを得ずタクシーぶっとばして、汐留まで向かいましたさ。で、今回のランチはCHINA BLUEというかなりモダンな中華レストラン。

コース料理で前菜からデザートまでしっかり堪能♪
出てくる料理を頑張って、ガラケーで写真撮影していたのですが、後から料理1~2品しか撮影に成功していなかったことに気がついた。しかも、画像がちょっと荒いし(涙)

東京ベイエリアを一望するナイスなロケーションに、サクサクとしたパイナップルの食感がとても良かった「鴨肉とパイナップルの自家製黒胡椒クレープ包み」をはじめとした料理に舌鼓。最後に出てきたマンゴープリンもおいしかったなあ。仕事の合間のランチとは思えないほどのとても贅沢な時間を過ごしました。お誘いいただいたWakabunさんには感謝感謝です。

案の定、予定の時間をオーバーしてしまって帰りもタクシー捕まえてあわてて帰りました。んでもって、ランチで時間を取ってしまった分残業いたしました。

プロフィール

rena

Author:rena
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ライフワークのフランス語学習はモチベーションに大波、小波あり。仏検2級、DELF B1に合格しているが、会話力はまだまだ中級レベル(下)の域を抜けない。

万年ダイエッター。志はいつも高いのだが、結果が伴わない(涙)

へっぽこ投資歴約10年
デイトレ、銘柄1点買いなど初心者がやっちゃいけないような投資の果てに、たどり着いたのが長期・分散投資でコツコツ。そして、ちょいとバリュー投資目指すが、まだまだ勉強中。

2010年夏、皇居ランを始め、ラン仲間と毎週土曜日に皇居の周りを1周している。目標はでっかくフルマラソン完走。2011年秋、海外のフルマラソン大会に照準!と思ったら、2011年5月になんとフルマラソン完走しちゃいました。更に、2012年4月にはウルトラマラソン(72km)、2013年〜2016年、4年連続サハラマラソン完走。次の目標は2017年サハラマラソン(上位半分以内)、UTMF、UTMB。

海外旅行大好き。
今まで旅行した国々は、フランス、イギリス、イタリア、スイス、スペイン、オランダ、ベルギー、ルクセンブルグ、ロシア、フィンランド、エストニア、クロアチア、スロベニア、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、カナダ、アメリカ、メキシコ、オーストラリア、ニュージーランド、中国、韓国、香港、マカオ、台湾、シンガポール、マレーシア、グアム、インド、ネパール、ブータン、タイ、ベトナム、カンボジア、ミャンマー、ラオス、ブルネイ、フィリピン、インドネシア、アラブ首長国連邦、オマーン、イスラエル、カタール、モロッコ

もちろん国内旅行も大好き。
のんびりできる温泉地を巡りたい。

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そして、旅行写真集はコチラ

崇拝する人はマドンナ姐さん。
ファン歴二十数年、語りだすと止まりません。マドンナ姐さんの話していることを理解したいがために英語を勉強したといってもいいくらい。ツアーは必ず参戦。どこにでも飛んで行きます。話を振る際はご注意ください。

ここ数年読書の楽しみにはまり、経済・金融・ビジネス本を中心に読み漁ってます。

フォトリーディング開始後(2009.7.21)からの読書量
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