おフランス風味

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archive: 2012年05月  1/1

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イスラエル旅行 6日目:ついにMDNAツアー初日

朝の目覚めはサイコー。目が覚めたら目の前にビーチが広がっているっていいね!海の家(?!)のスタッフがせっせとデッキチェアーとパラソルをビーチに出している。一瞬だけ、テルアビブでIT系の仕事を探して、ビーチ沿いのマンションに住みたいと思った私(^-^;海側から吹く風が涼しいので、ホテルの朝食はテラスで頂くことにする。しつこいようだけど、隣の白いビルはマドンナが現在滞在しているホテル。半径500m内にいることが...

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イスラエル旅行 5日目:再びテルアビブへ

なぜか旅行中は早起きで6時半起床。昨晩は夜遅くまで上空を戦闘機が飛んでいたが、対岸のヨルダンの人々達は何とも思わないのかしら。あまり深く考えないことにして、ホテル内のレストランに朝食をとりに向かう。昨晩もここでディナービュッフェを頂いたのだが(といっても、宿泊料に含まれていると気がついて慌てて行ったら、片付けに入っていたところを無理矢理食べたのだが)、その時は真っ暗で気がつかなかったのだけれども、...

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イスラエル旅行 4日目:死海へ

昨日は晩ご飯も食べずに、ホテルの部屋でそのままふて寝てしまっていた。途中、大音量の音楽が聞こえてきて、遠い意識の中でダビデの塔で光のショーをやっているな、と思いつつも眠気には勝てなかった。そのおかげで5時頃に起床。さっさと朝食を頂き、朝の涼しいうちに、観光客が少ないうちに神殿の丘に行っておこう。実は、昨日ヤドバシェムから帰ってきた後に神殿の丘に向かったのだが既に閉まっていたのだった(涙)ということ...

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イスラエル旅行 3日目(2):新市街とヤド・ヴァシェム

チェックポイントから乗ったバスはヤッフォ門のそばで止まったので、そこで下りて一旦ホテルに戻る。さて、この後はどうしようか。旧市街でまだ見ていないダビデの塔と神殿の丘に行こうかなと思ったのだが、やはりホロコーストの歴史博物館であるヤド・ヴァシェムは見ておきたい。ということで、新市街へ。新市街はトラムも走っていて、開放的で旧市街とはまた違った開放感あふれる街並み。カフェ、レストランがあちこち軒を連ね、...

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イスラエル旅行 3日目(1):ベツレヘムへ

朝っぱらからダビデの塔の方から、躍動感溢れる鐘の音が聞こえてきた。ということで、起床。ホテルの朝食ビュッフェは6時半なのだが、すっきり目覚めてしまったので時間通りに食堂に到着。既に2人いるし、年寄りは朝が早いねー(失礼!)朝食を食べながら、今日は何をしようか考える。実はベツレヘムに行きたいと思っているのだが、ガザ地区ではないといえど、パレスチナ自治区。昨晩、旦那とFace Timeで生存連絡中にその話をし...

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イスラエル旅行 2日目:エルサレムへ

飛行機の中でバクスイして睡眠が十分にとれていたのと、近隣の部屋が派手に夜遅くまで騒いでいたせいで、朝5時頃には起床。昨晩チェックインした時には気がつかなかったが、このホテル内にはwifiが飛んでいるではないか。こりゃ使わな損、損、とフロントにwifiのパスワードを聞きに行く。7時頃にホテルをチェックアウトして、バスターミナルに向かうことにする。フロントでテルアビブに市内マップを入手して、現在地からバスター...

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イスラエル旅行 1日目:テルアビブへ

朝4時起き。平日よりも数時間も早起きして、支度して5時半発の成田空港行きのバスに乗るために停留所に向かう。できることなら空港への車での移動は避けたかったのだが(渋滞にはまったら到着時刻が読めなくなるため)、朝9時半のフライトにのるためにはバスしかない。週末の早朝だから道路もそんなに混んでいないだろうと予測。案の定、7時過ぎに余裕で到着。搭乗手続きも前日にウェブサイトから済ませているし、預ける手荷物...

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イスラエル旅行:紅海/死海/地中海

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GW後半の初日はあいにくの雨。家に完全に引きこもり。マドンナのイスラエル公演の初日が5月29日から31日に変更になった。これにより、29日はテルアビブにいる必要がなくなったので、エイラットで紅海ダイビングができるかも?!とガイドブック片手に旅行計画を立てる。テルアビブからエイラットまで飛行機で飛ぶという手段があるが、テルアビブには21時30分頃に到着するので、入国審査とかの手続きを考えると同日乗り継ぎは...

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ウルトラマラソン マン

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昨日、ウルトラマラソン完走祝いの時に皇居ラン仲間から頂いたコチラの本。一気に読了。ウルトラマラソン マン(2012/02/16)ディーン・カーナゼス商品詳細を見るウェスタンステイツの100マイル(160km)トレイル、気温50℃を超えるデスバレーマラソン(216km)、南極点へのフルマラソン、199マイル(318km)リレーを二晩寝ないで全区間1人で走り抜くという、走ることに取り付かれたクレイジー野郎の記録。いくら私がRUNドMだとしても、正...

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ウルトラマラソン完走祝い@キュイジーヌ[s] ミッシェル・トロワグロ

全てはこの一言から始まりました。「無事完走したらトロワグロでご馳走してあげます!」ツイッターで初ウルトラ挑戦への不安をつぶやいたところ、皇居ランをご一緒している三富氏(@vc3103)からの返信。トロワグロといえば、小田急百貨店内にあるブランジェリー。あそこに食事できるところあったっけな?と思いながらも、自分の挑戦をこんな風に応援して頂けるとは感激!何が何でも張ってでもゴールを目指すと誓う。実際、レース中...

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