アセットアロケーション -201206

今日は朝から久々の皇居ラン。
お天気が良いのはいいのだけれども、暑くてじめじめしているため、体力が持たず1周走って、そして2周歩きました。その後の一杯のビールが相当うまかったのは言うまでもなく…。

さて、月末恒例のアセットアロケーション。先月末はイスラエルを旅行していたので算出することができなかったので、2ヶ月振りなのだが配分はまったく変わっていません。


しかし、円高、株安が進んでしまったおかげで、2ヶ月前より目減りしております(涙)イスラエル旅行中は円高の恩恵を受けまくって、ウハウハしていたのですがね…。でも、長い目で見ているので大丈夫…なはず(汗)


ついでなので、以前に保有している株式について「ちょっと気になったので…(投資の比率)」と題して、保有状況を確認したのですが、久々に今回やってみた。



以前より、ETF/インデックス投信の割合が増えています。ここ数年は個別銘柄を購入することがなくなったので予想通りかも。これにアクティブ投信も加えたいかな。



そして、日本を除く先進国株式(ETF、インデックス投信)の購入が進んだため、このような面白い図になってしまった。これからは更に先進国株式と新興国株式の比率が上がって行くことでせう。

地道に資産運用やっていきますよ。
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MDNA Tour 2012 in Tel Aviv, Israel (3)

(前回からの続き)
この瞬間、毎回のことであるが、開演予定時間をとっくに過ぎてもずっと立って待っていた辛さとか一気にぶっ飛んだ。全身ざわざわと鳥肌が立つ瞬間でもある。

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赤装束に扮したダンサーが登場し、そして前方から3人黒装束のシンガーの歌声が開場に響き渡る。この時点ではオープニングの曲が何であるのか、まったく想像できない。隣にいたイスラエル人の女性が聖書の一節を歌っていると教えてくれた。開演前に準備していた黄金のツボが左右に大きく揺れ、それがだんだんと観客席に近づく。

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そして、オーマイガッ、オーマイガッという声とともにマドンナが大きなケージの中に入って登場。こっちが「オーマイガッ!!」だよ!!そして、時折、Girl gone♪ Girl gone♪と入ってくる。

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ということは、オープニングは Girl Gone Wild !!やっぱオープニングの曲はノリノリの曲じゃないとね。マド姐さんもステージをいっぱい使って歌って踊りまくってる。私も含めて周りのファンもノリノリで踊ったり、一緒に歌ったり、写真撮影に大忙し(笑)やっぱ、マド姐さんはステージが一番似合う。

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そして、次の曲はRevolver。「All right, Tel Aviv ! Are you ready ?」とマド姐さんの第一声。この曲は、公式フェイスブック上で舞台リハーサルの写真とともにRevolverの曲の練習をしていることが明かされていたので、特に驚きはなし。或る意味、2曲目にきたか、という驚きかな。反対側の花道を歩いて行って、花道中央で銃を向けながら歌う。

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そして、私がいる花道にもやってきた!!近い、近い、むっちゃ近いし!!
53歳でこのプロポーションってほんとすごいわ。

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と、モーテルの一室のようなセットがステージ上に登場し、Gang Bangを歌いだす。ここでも銃を使ったパフォーマンスで背後のスクリーンを効果的に使って、銃殺シーンをステージ上で再現する。

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このモーテルの一室のようなセットが、ステージ左側に寄っていたので時折見づらかった。だが、曲の最後の方で私がいる方の花道を通って来てくれた♪

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そして、花道の中央でPapa Don't Preachが始まる。
うわー、ちょっと待って、ライブでPapa Don't Preachを歌うのでいつ以来?かなり久しぶりな気がするんですけど?!これにはちょっとテンションが上がったと思ったら、最初のさわりくらいしか歌ってくれなかった。

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マド姐さんはダンサーに抱えられて、反対側の花道を通ってステージに戻って行く。

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と、Hang Upではありませんか。スーパーボールでも登場したロープを使ったパフォーマンスにマド姐さんも挑戦、なのだが裸足でダンサーに支えられながらロープの上を歩くだけ。いえいえ、バランスを取りながらロープの上を歩くだけでも相当大変なのはわかってます。だけど、それ以上のことをマド姐さんならやってくれると、私がなぜか期待し過ぎちゃっていたんでしょうね。

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そして、エレキギターを持ってカッコ良く登場するマド姐さん。I Don't Give A なのだが、バックコーラスが I don't give a フォッフォッフォ~♪と歌っていたのがなぜか頭の中にしばらくこびりついてた。もちろん、私の頭の中ではちゃんと " I don't give a fxxk." に置き換わってましたけどww

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ニッキー・ミナージュもビデオで登場。これはアメリカ公演のどこかでニッキーが1回くらい登場して、生ラップを聴かせてくれそうな予感がした。前のツアーのジャスティン・ティンバーレークやブリトニー・スピアーズがサプライズで登場したLA公演みたいな感じで。

ニッキーがVTRで「唯一の女王はマドンナよ」と言い放った時は周りから大歓声!つか、この曲むちゃ気に入った。格好良すぎ。CD聞いているときはそんなに思わなかったのに、コンサートで聞いた後に気に入ってしまうってことは結構あります。

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間奏曲はHeartbeatとBest Friendのマッシュアップ。
この間にマド姐さんはお着替え。

(続く)

イスラエルサラダ

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エルサレムでテルアビブ行きのバスを待っている間に、バスターミナルの中にあったカフェで注文したイスラエルサラダ。何の気なしに頼んだわけだが、これがまた美味しかった。あまりサラダを好んで食べる人ではないのだけれども(サラダを好んで食べるような人間だったらとっくに痩せてるw)、これはまた食べたいと本気で思った。キュウリ、トマト、アボカドがサイコロ状に切ってあって、それにクルトン、ひよこ豆、レタスなどが入っているだけのシンプルなサラダなんだけれども。

さっそくまた無性に食べたくなったので、仕事帰りの電車内でイスラエルサラダのレシピをググってみた。というか、ググって調べるほどでもない簡単なもののはずなんですけれども、そこは軽く無視してくださいませ。こちらのレシピを参考にして、さっそく作ってみた。冷蔵庫にあったトマト、キュウリ、レタス、そしてクルトンを投入。

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ドレッシングはオリーブオイルにレモンというシンプルさ。
微調整が必要だけれども、エルサレムで食べたあの味を再現できたのはうれしかったな。今度はひよこ豆とアボカドも投入してみよう。夏の定番になりそうなサラダですな。

MDNA Tour 2012 in Tel Aviv, Israel (2)

(前回からの続き)
18時過ぎに会場入りし、花道の前から3列目という場所をキープしたのはよいが、ここからが長いのだ。チケットには17:30開場、19:30開演となっているが、イスラエルもヨーロッパとして考えるなら、まずこの時間通りには始まらない。よくて、19:30時間通りに「前座」が始まるくらいで、マド姐さんの登場はまだまだ先。

連れの日本人男性もゴールドサークル内のチケットを購入していたので、ほんとに助かった。長い待ち時間、いろいろ話したりできて、退屈しないで済むからだ。こちらの男性は新宿でバーを経営してらして、アルバイトにお店を任せてちょくちょく旅に出ているらしい。「サラリーマンだとこうは行かないよね、独立してよかった。」と、そういう意味では私はサラリーウーマンだけど、ちょくちょく旅に出れるから幸せなほうですな。

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と、予想通り、一眼レフ片手にマド姐さんのマネージャー、Guy Osearyがフラッと現れた。前回のエストニアの時は、Guyがフラッと現れても私の周りはノーリアクションだったのに、今回は「Guy !!!」と周りから歓声が上がり、前列の人たちが握手を求めたり、一緒に写真を撮ったりしてた。私も声をかけてみたら、カメラを向けてくれた。(しまった、やっぱチアガールの格好でもしておけば良かったか…。)

ふとGuyの手首に目を向けると、マド姐さんと同じカバラの赤いひもをつけてた。Guyはエルサレム生まれのイスラエル系アメリカ人らしい。マド姐さんのカバラ信仰はGuyの影響もあったりするのかなとふと考えた。しかし、Guyは私より1つ年上には見えないな(もっとおっさんと言いたかったw)

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開場にもだんだん人が集まってきた。
皆、来るのが遅いというか、マイペースなんだよなー。

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と、20時頃にフランス人DJであり、そしてマド姐さんの新作アルバムのプロデュースに携わったMartin Solveigがプレイを開始。うちの旦那もいれば一緒に楽しめたのにねー。ということで、マドンナの曲をMixingしまくること、しまくること。観客もノリノリ。

でも私は学んだの。
前回、この前座でテンション上げて、ノリノリになったせいで、肝心のマド姐さんのコンサート終盤、Ray of the light で「飛んで!」とかいう要求に応えようとして、体力消耗して危うく倒れるところだったんだよな。なので、前座では無駄に体力を消耗しないようにします。

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Martinもノリノリになったのか「Do you want to see the queen ?」をしつこく連呼。会いたくなかったら、わざわざイスラエルまで来ないっつーの、と心の中でツッコミを入れる。

Martinのプレイが終わり、DJテーブルが撤去され、再びマド姐さん待ち。この調子だと開演は21:00くらいか?なんて近くの人たちと話す。日本からわざわざこのためだけに来たと知ると、皆すごく驚いて、そしてすごく優しくしてくれるんだな。でも、実は周りには結構海外から駆けつけたファンがいたんだけれども、私達が東洋人で目立ってしまっていたからかな。

オープニング曲は何かな?と盛り上がる。
ワールドツアー初日だから、どんな衣装で出てくるのか、セットリストすらもまったくわからない。これをあれこれ想像するのが楽しい!!「やっぱ、オープニングは最新アルバムからでしょ?」と日本人男性。うーん、やっぱりそうですよね。となると、オープニング曲になりそうなのは、やっぱGirls Gone Wildかしら?Give me your luvin'はオープニングではなく、終盤に出てきそうだし、なんて楽しい予想タイム。

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と、照明担当の方々がステージ上部に吊るされ始めた、そして何か金色の壷みたいなのがセットされ始めた。これはもうすぐ開演か!?期待が高まる、その時既に21時近く。こりゃ、終わるのは23時過ぎだな…。Martinのパフォーマンスが終わってからというもの、会場内はマイケル・ジャクソンの曲が鳴り響く。次こそは、この曲が終わった後に開演だ!という期待をことごとく裏切ってくれる。

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と、21時半近くになった頃、照明が落とされ、ズーーーンと重低音が開場に響き渡り、ステージの照明がつけられた!!待たされまくった観客のテンションはマックスに!!

ついに開演!!

(続く)

MDNA Tour 2012 in Tel Aviv, Israel (1)

前日の真夜中近くに帰宅し、時差ぼけも加わってちょっとしか眠ることができなかった。おかげで今日の午後は眠くてしょうがなかったが、何とかこらえて定時に速攻オフィスを出た。

さて、先日5月31日(木)より幕が下りたマドンナのワールドツアー、MDNAツアーのレポートをば。前日にExpress YourselfとレディーガガのBorn This Wayのマッシュアップのリハーサル映像がリークされてたものの、以前、テンションは上がっりっぱなし。

開場は17:30なのだが、外国人はWill Callカウンターでチケットの交換手続きをしなくてはならない。そのため、ちょっと早めにホテルを出た。早く着きすぎたら、会場すぐそばのショッピングモール内のカフェでまったりお茶でもしばくか、と思いながら、のんびり歩いて会場まで向かう。

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会場であるRamat Gan Stadiumに15:30頃に到着。更にテンションが上がってきた。Will Callカウンターはどこかと探すのだが、聞いた相手(警備員)がことごとく英語が通じない。

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何とかカウンターを見つけたが、開場2時間前の時点でもうこんなに並んでる。こりゃ、近くのモールでのんびりお茶している場合ではないわ!と早速その列に並ぶ。すると、前に並んでいた人が「日本の方ですか?」と日本語で話しかけてきた。なんと、ここに日本からやってきたファンがいたー!おかげで待っている間、いろいろおしゃべりできたので退屈せずにすんだ。

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と、思っていたのだが、1時間以上経っても列の進みが遅い。これはさすがにイライラしてくる。ここからまったく進まないのだ。外国人用の窓口は1つだけ。その間にイスラエルのファンが会場入り口に並んでいるかと、私を含め周辺はイライラ状態。開場30分前になるとさすがに我慢できず、他の人達が隣の窓口にうつって無理矢理交換手続きを始めるので、私達も便乗して二手に分かれて窓口に並ぶ。

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で、やっと窓口に到着したら、列が進むのが遅い理由がわかった。印刷したチケット、写真付き身分証明書をみせると、そこからたくさんの封筒の束から該当のチケットの入った封筒を手作業で探すのだ…。しかも、テルアビブ公演日程が2日間あったのが、1日だけになったのでその際のチケット処理の混乱、チケット購入者と来ている本人が違う(家族がプレゼントしてくれたとか)ということで、更に確認作業が遅れてしまっているのだ。

私はマドンナのファンサイト先行販売でeventimから購入したので、本人確認は問題なく、封筒を探す時間がかかっていたことさえ除けば、何とか無事にチケット交換作業終了。で、一緒にいた日本人男性はviagogoというサイトから購入し、すでにチケットを受領していたので本人確認だけで問題ないと思われていた。が、チケットは偽物だと。いろいろ粘ったのだが、ダメなものはダメだと。後はチケットを買い直すしかないと…。

とりあえず、お互いに電話番号を交換して、私が先に入場ゲートまで向かって場所を確保することに。

ステージそばのゴールドサークルへは9番の入り口から入るのだが、これがまた出口のそばに並ぶことができず、離れたところの列に並ばなくてはいけない。で、その列が何番の入り口かわからない。並んでいる人に聞いても、確証もなく並んでいる人が多い。で、一番近そうなところに並んでいたら、チケットを購入し直した日本人男性と合流。結局18時近くになって開場したのはいいのだが、自分たちが並んでいる列がゴールデンサークルへの入り口ではないことが判明!慌てて、他の人と一緒に走って移動。もう、無駄に時間を使ってばっかりだよ。

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簡単なセキュリティチェックを抜けて、いよいよ会場入り。
大幅に出遅れたのでもちろん最前列は確保できず。ステージを正面に左側の花道の前から3列目の場所をキープ。これでも十分近いくらいですわ。でも、最前列を確保できなかったのは相当痛い(T-T)

会場の全体が1枚の写真に納まらないという嬉しい悲鳴。

(続く)

イスラエル旅行 7日目:ヤッフォ旧市街観光

昨晩のマドンナのコンサートの余韻に浸りながらの起床。
ほぼ24時間振りの食事(朝食)を取る。今日は何をしようか。午後から休息日の関係で店とか交通機関が終わってしまう可能性があるので、あまり遠出はできない。となると、行こうと思って先送りになっていたヤッフォ旧市街に行くことにしよう。その前にマドンナが滞在しているホテル内の革製品のお店で気になっていたiPadカバーを購入することに。英語が話せる店員さんですこぶる感じのいい人だ。iPadカバーを購入したら、おまけで陳列していた商品、革製のクレジットカード入れまでくれた。ここぞとばかりに疑問を投げかけてみる。

「ここはマドンナが泊まっているホテルですよね?」
すると、そうだという返事。でも、まったくマドンナ本人どころか子供達すら見ていないと。VIP用のルートから入り、フロアごと予約することで、外部からの接触を徹底的に排除している模様。さすがスーパーセレブ。

ホテルに戻り、Twitterをチェックしていると、マド姐さんのマネージャーが写真付きでツィートしているではないか。その写真がホテルの部屋から見える風景。私の部屋からみえる風景とほぼ一緒。うれしすぎる♪と、更に、マド姐さんのおかかえシェフ、マユミさんもツィートしてらっしゃる。ほんの少しだけ絡ませて頂きました♪

さて、身支度を済ませ、ヤッフォ旧市街観光に繰り出す。
ビーチ沿いをのんびり散歩しながら向かう。マドンナが滞在しているホテル、ちょっとでもいいので顔をだしてくれないかなーと期待をしつつ前を通り過ぎる。そして、心の中で「昨日は最高でした。ありがとう。」
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海水浴客で賑わう至ってのどかなビーチなので、時折ここは本当にイスラエルなの?と思ってしまうのだが、この建物、というか廃墟を見て現実に引き戻される。
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ここはもとレストランバーだったのだが、自爆テロで吹き飛ばされてしまったのである。建物のそばには記念碑があり、犠牲者の名前が十数名刻まれており、花束が手向けられている。

いつ何時、自爆テロが行われてもおかしくない場所であると、ずーんと現実に引き戻されながらも、ちょいと遠くに見えるヤッフォ旧市街へ再び歩き始める。
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と、目の前を歩いているカップルの男性の方はマドンナのツアーTシャツを着ているではありませんか。あなたも昨晩はマドンナのコンサートに行ってらっしゃったのね♪と妙な親近感を覚える。
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ヤッフォ旧市街に到着。
急な階段を上った先には教会と蚤の市。
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そして、広場。
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ヤッフォ旧市街はこじんまりとしていて可愛らしい。
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むちゃくちゃ暑かったので、アイスクリーム屋さんで冷たいレアチーズアイスクリームを頂く。イスラエルはアイスクリームパラダイスだ!

そして、Wishing Bridgeなるものを発見。なんでも手すりに12星座のプレートがあるので、そのプレートを触りながら海の方向を向いて願い事を唱えると叶うらしい(笑)
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さっそく、蠍座のプレートを見つけ、海の方向を向いて願い事を唱えてみましたさ。
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いやー、ほんとこの旧市街はこじんまりしてのどか。釣りをしている人たちもちらほら。
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ヤッフォ旧市街からテルアビブを臨む。
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近代的なビルが続々と建てられて、まさに大都会なんだな。

小腹が空いたのでホテルに戻る途中にあった海の家で食事する。
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メニューがヘブライ語しかなかったので、お店の人に英語で全部説明してもらった挙げ句に選んだのがこちらのさっぱりとしたもの。

明日でイスラエルとお別れなのが寂しいな。
プロフィール

rena

Author:rena
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ライフワークのフランス語学習はモチベーションに大波、小波あり。仏検2級、DELF B1に合格しているが、会話力はまだまだ中級レベル(下)の域を抜けない。

万年ダイエッター。志はいつも高いのだが、結果が伴わない(涙)

へっぽこ投資歴約10年
デイトレ、銘柄1点買いなど初心者がやっちゃいけないような投資の果てに、たどり着いたのが長期・分散投資でコツコツ。そして、ちょいとバリュー投資目指すが、まだまだ勉強中。

2010年夏、皇居ランを始め、ラン仲間と毎週土曜日に皇居の周りを1周している。目標はでっかくフルマラソン完走。2011年秋、海外のフルマラソン大会に照準!と思ったら、2011年5月になんとフルマラソン完走しちゃいました。更に、2012年4月にはウルトラマラソン(72km)、2013年〜2016年、4年連続サハラマラソン完走。次の目標は2017年サハラマラソン(上位半分以内)、UTMF、UTMB。

海外旅行大好き。
今まで旅行した国々は、フランス、イギリス、イタリア、スイス、スペイン、オランダ、ベルギー、ルクセンブルグ、ロシア、フィンランド、エストニア、クロアチア、スロベニア、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、カナダ、アメリカ、メキシコ、オーストラリア、ニュージーランド、中国、韓国、香港、マカオ、台湾、シンガポール、マレーシア、グアム、インド、ネパール、ブータン、タイ、ベトナム、カンボジア、ミャンマー、ラオス、ブルネイ、フィリピン、インドネシア、アラブ首長国連邦、オマーン、イスラエル、カタール、モロッコ

もちろん国内旅行も大好き。
のんびりできる温泉地を巡りたい。

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そして、旅行写真集はコチラ

崇拝する人はマドンナ姐さん。
ファン歴二十数年、語りだすと止まりません。マドンナ姐さんの話していることを理解したいがために英語を勉強したといってもいいくらい。ツアーは必ず参戦。どこにでも飛んで行きます。話を振る際はご注意ください。

ここ数年読書の楽しみにはまり、経済・金融・ビジネス本を中心に読み漁ってます。

フォトリーディング開始後(2009.7.21)からの読書量
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