香港旅行 4日目:帰国

香港を旅立つ朝。
11時過ぎのフライトなので余裕を持って8時過ぎにホテルをチェックアウトして空港に向かう。MTRとエアポートエクスプレスを乗り継いで、フライトの2時間以上前に到着。搭乗手続きも出国審査、セキュリティもあっさりと通過。かなり時間を持て余してしまいそうな感じである。が、職場へのお土産を買わなくてはならなかった。元同僚達と食事の約束をがんがん入れていたにもかかわらず、その大半がごちそうしてもらったので(多謝!)思った以上に、香港ドルが余ったのでこれを使い切ることにする。

もちろん、私の御用達の「優の良品」でパイナップルケーキを3箱購入しましたがな。

2013-02-25 09.42.20

後は、搭乗口そばでまったりとして過ごす。
行きの便ではファイナルコールで搭乗したので、手荷物を入れる棚のスペースを確保するのに苦労したし、窓際の席だったので巨漢を2人どいて頂くのも面倒くさかったので、搭乗手続きが開始したと同時に手荷物ぶち込んで、さっさと席に座ってお昼ねするのだ。

どうせ、また3−3の窮屈な席なんでしょ?
あとは隣に巨漢が座らないことを祈るのみ。

ということで、搭乗開始とほぼ同時に列に並び、余裕を持っての手荷物置き場確保&着席。案の定、機材は3−3の座席だったのだが、不幸中の幸い、真ん中の席は空席。通路側は小柄な女性だった。ほっと一安心ですわ。案の定、機内エンターテイメントはこんな感じでしょぼかったので、昼寝か読書をして過ごした。
2013-02-25 11.21.59

機内食はこんな感じで、これまた何口か頂いた後、静かに蓋を閉めさせていただきました。
2013-02-25 11.34.24

成田空港には16時過ぎに到着。
やはり今回もいつもより込み合っている印象。

つか、成田エクスプレスっていつもガラガラなのに、今日に限っては満員御礼というか、私の隣の席も埋まってた。その前に、車両を間違えて私の席に座っている人がいた。何で席を間違うかなー!?

と、ひとしきり心の中で毒づいた後、至福のおにぎりタイムを満喫。
2025-02-25 16.09.17

やっぱ日本の米がイチバンです。

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香港旅行 3日目:香港食い倒れ

ゴールした後はぼろぼろながらも何とかホテルに到着。ゴール近くのホテルを早めに予約しておいて良かったぜ!一緒にランチを取る予定の前職の同僚とSMSのやり取りをして、13時半にホテルまで車で迎えに来てもらうことになった。実は、この元同僚は2年前に河口湖マラソンを一緒に走ったのだ。その時に、次は香港マラソンに来てねと言われていたのだが、今回ようやくその約束を果たせた。

13時半過ぎに皇居ラン仲間2人、河口湖を走った元同僚夫妻とホテル前で合流。元同僚はハーフマラソン、そしてその奥さんはフルマラソンに参戦。元同僚の嫁は2回目のフルマラソンだというのに、4時間20分前後のタイムだったらしい。前回の河口湖マラソンの記録を1時間近く縮めてる。すげー!!!

元同僚が車で連れて来てくれたのは中心部の喧噪から離れた郊外の小さな漁村、Po Tai Oというところ。この風景だけ見ていると、とても香港とは思えない。
2013-02-24 15.45.36

ここだけみていると、香港ではなくベトナムはハノイの郊外あたりに来たような錯覚に陥る。
2013-02-24 13.58.36

お寺もこじんまりしてる。
2013-02-24 14.01.48

この小さな漁村にレストランが数店舗ほどあって、軒先の水槽には特大サイズの魚介類がごろごろいる。
2013-02-24 14.11.24

とにかく、度肝を抜くようなでかさなんですわ。
2013-02-24 14.11.30

料理は元同僚に全て委ねて注文してもらったところ、シャコの唐揚げや、
2013-02-24 14.28.26

ロブスターの刺身や、
2013-02-24 14.39.48

そのロブスターの殻を使った麺料理などなど
2013-02-24 15.05.25
とにかく、これでもか!これでもか!ってな感じで出てくる海鮮料理の品々。その中に例の苦手は鶏の足があったことも少しは触れておこう。というもの、香港を旅した回数はフランスの次くらいに多いのに、これだけはどうしてもダメだったのだが、今回初めて口にしたのだ。味は悪くはないが、やっぱ見た目がダメだわ。

とにかくもうお腹いっぱい!

なのだが、デザートは別腹でしょ?と連れて行かれたのが、郊外のとある町。この光景はベトナムのハロン湾の船乗り場を彷彿させるぞ?
2013-02-24 16.20.56

で、ここでも1品ずつ、お任せで注文。
2013-02-24 22.11.56
昔、一茶一坐で飲んだ杏仁茶のようなデザート、ドリアン入りのデザート、マンゴーのデザート、タピオカ入りのデザートと香港でもここしかないというデザート麺も堪能。うかつにもデザート麺の写真だけ取り損なった。もうさすがにこれで別腹もいっぱい、いっぱい。昨晩に引き続き食い過ぎですわ。

サービス精神旺盛すぎる香港人ですよ、ほんとに。
17時過ぎにホテルに到着。それまでずっと食べまくりだったという…(°_°||

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香港旅行 3日目:香港マラソン

なぜかなかなか眠れなくて、夜中に何度も目を覚ます。
5時半にホテルの入り口で皇居ラン仲間と待ち合わせて、九龍のスタート会場に向かうため、5時頃にはおもむろに朝ご飯(パン)を食べ、身支度を済ませる。ドバイマラソンと違って、マラソン大会当日は午前中はメトロが動いていない!ってこともなく、朝早くから特別ダイヤでMTRが動いていた。

といっても狭い香港は30分以内にあっという間に会場に到着。まだ日が昇っていないので、気持ちだけ肌寒い。毎度のことながら、ユニクロの軽量ダウンが大活躍。使わないときはトレラン用のリュックにしまって走ればいいのだから便利なことこの上ない。

とはいえ、スタートは7時10分。フルマラソンはスタートを2回に分けて行う、で、私は足が遅いので後発出発組。皇居ラン仲間が荷物を預けるというので、荷物預けのトラックの前でぎりぎりまで時間を潰す。なぜか、ここで野良wifiが拾えた。(なんか、今回は香港で野良wifiを捕まえるのにかなり苦戦している。)

スタート10分前にはスタート地点でスタンバイ。
2013-02-24 06.55.01
すごい人がいるように見えるが、実はフルマラソンを走る人数は10kmランに比べて圧倒的に少ない。スタート前は広東語でのアナウンスでいろいろ盛り上がっているようだがまったくわからん。でも、スタート前の興奮している雰囲気は伝わってくる。

で、7時10分スタート。
ネイザンロードを走り抜けてやるぜ!と飛び出すが、佐敦のところであっけなくネーザンロードから離れてしまう。スタート直後の団子状態でまったく写真が撮れず(T-T)とにかく最初の5kmくらいは人をよけながら走るので精一杯。ぼーっとしていると、人にぶつかるか、何かにつまづいて転びそうな感じである。

天候は曇り。さほど暑くもないはずなのだが、なぜかしんどい。7km過ぎた辺りのところでシチズンの時計があったのだが、その時間が余裕で1時間20分だか(正確な時間は忘れたが)ありえないタイムが出ていた。ネットタイムだとしてもありえない。7km地点を1時間以上かけるなんてことは自分の中ではあり得ないので相当驚いた。なんか、しんどいなとは思っていたが、まさかこんなタイムをたたき出す程だとは。

もう、そこからはテンションがた落ち。で、最初の難所の橋、Stonecutters Bridgeに到着。
2013-02-24 08.00.23
コース高低表では20m付近からぐいーんと70m付近まで上るはずなのだが、もっとひどいのを想定していたせいか、拍子抜け。でもしんどいことには変わりないんだけどね。

そしてお次は15kmあたりでやってくるTsing Ma Bridgeに到着。
2013-02-24 08.31.06
もうほんとにしんどくて、もうリタイヤしようかと本気で考えていた。この辺で回収車が来たら乗ってやろうと何度も考えた。

最後の橋はハーフ地点ちょい手前で迎えるTing Kau Bridge
2013-02-24 09.12.36
で、ここでもシチズンの時計があったのだが、こちらは時刻表示だった。時刻はたしか9時20分くらいだったかと思う。えっと、スタートしたのが7時10分だったから、ん?ということは、2時間10分くらい?えー?どういうこと、折り返し手前でこの時間なら悪くないんじゃない??7km地点からここまでの間でペース上がったとは思えないんだけど、何が起きたの??疲れきった脳みそをフル回転させて気がついた。そうだ、フルマラソンは2回に分けてスタートしていて、先発組は30分前にスタートしていたんだった。ということは、7km地点の時計は先発組がスタートしてからの経過時間か!!とやっと合点が行った。(ちなみにいつも時間計測に使用しているNike+はチップの不具合で使用していなかった。)

ハーフ過ぎてから、香港島へ渡る海底トンネルまではちょこちょこ上りはあるが、ほとんど下り一直線。しかも、時計の謎が解けたことも加わって俄然テンションが上がった。

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香港旅行 2日目:ゼッケン受け取りとカーボローディング

起床し、ブラインドをあげると目の前にビクトリアハーバーが見える。若干ガスっているようにも見えなくもないが、ま、中国本土並みではないってことで大丈夫でせう。
2013-02-23 08.26.14

部屋でしばらくゴロゴロしていたのだが、皇居ラン仲間の朝粥ツイートを見たとたん、小腹が空いて来たのでホテル周辺を散策する。すると、市場を発見。
2013-02-23 10.28.21

1階は鮮魚と精肉を扱うお店がずらり。うわー、新鮮でおいしそうだ。
2013-02-23 10.07.53

そして、2階は野菜を売っている。
2013-02-23 10.09.19

3階に上がるとフードコートみたいに、屋台が何軒か軒を連ねていたが、ディープなおっさんの巣窟でとてもではないがここで朝ご飯を食べる勇気がなかったヘタレ。

で、市場のはす向かいにチェーン店らしきお粥のお店を発見。早速、中に入ってみるも、地元の人達で賑わっている。メニューはもちろん広東語のみ。お店の人も英語をあまり話せないようなので、勘をたよりに海鮮粥を指して注文する。何を言われても「ハヤハヤ」でごまかす。で、出て来たのはこちら。
2013-02-23 10.19.09
よかった。ちゃんとお粥でた。で、中には魚の切り身の小さいのがごろごろ入ってた。うまうま。

その後、ゼッケンを受け取りにMTRで銅鑼湾(コーズウェイベイ)駅そばのビクトリア公園へ向かう。明日のマラソン大会の準備が着々と進んでいるようだ。この公園がゴール地点なのだ。
2013-02-23 10.49.43

と、ベンチに座っている日本人カップルを発見。あれ?もしかして?パクチーランニングクラブの会合でお会いした、2011年のサハラレースに出場された方である!すごい偶然だ!明日の夜に一緒にお食事する予定だったのだが、まさかゼッケンの受け取り会場で遭遇するとは!そして、旦那様とはここで初めてのご対面となった。明日のレースについて少し話をして一旦お別れ。

ゼッケン受け取り会場はこんな感じで思ったより人が少なかった。
2013-02-23 11.09.53
私は日本事務局を通さずに直接エントリーしたので、緑の看板のMarathonのカウンターでゼッケンと記念品を受け取る。ドバイマラソンの時に比べておまけが少ないぞ。

さて14時に香港に到着する皇居ラン仲間を迎えに香港駅まで行かなければならないのだが(ホテルのチェックイン時に予約した私のパスポートの提示も必要なんだとか)、それまでまだ時間があるのでコーズウェイベイ周辺をぶらぶらとウィンドウショッピング。洋服とか買いたいのだが、いまいち決め手に欠け、食指が動かない。で、そごう、タイムズスクエア、新しくできたと思われるモール内をぐるぐる見て回ったが、戦利品はなし。

皇居ラン仲間の到着の連絡を受けて、香港駅に向かう。昨日は気がつかなかったが、こんなにでかでかと香港マラソンをアピってたのね。
2013-02-23 14.45.55

皇居ラン仲間と合流した後は、再度ゼッケン受け取りにビクトリア公園に向かい、ホテルに戻る。18時の元同僚との待ち合わせ時間まで部屋でゆっくりする。

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香港旅行 1日目:香港へ

午前中は仕事をして、午後にはさっさと逃げるように成田空港に向かう。
人形町から都営浅草線に乗って成田空港へ向かうはずが、ぼけぼけで日比谷線に乗ってしまった。しかも気がついた時には北千住の3つくらい先の駅だった。いつまでたっても押上駅に着かないなと思ったら、東武スカイツリーラインとやらに乗っていたようだ。香港で揺れを感じたという香港の友人とFBでやりとりしていたので気がつかなかった。慌てて、反対方向の電車に乗って軌道修正を試み、押上駅に向かうが、なぜか上野駅に着いちゃった。で、ここでようやく浅草線ではなく、日比谷線に乗っていたことに気がついた(汗)自分にむかついたので(?)上野からはスカイライナーに乗ってやりましたわ。

成田空港にはあっという間に到着。
既にオンラインチェックインを済ませているのだが、搭乗券が手元にないので自動チェックイン機でチェックインをやり直す(二度手間になってもうた)成田空港は今日は意外にもセキュリティが混んでいた。しかも、自分のフライトと同じ時間帯にユナイテッドのフライトが集中していたせいか、搭乗口周辺はやたらアメリカ人が多かった。そうだ、ヤツラもしゃべるときは声がむっちゃでかいんだった…。

2013-02-22 15.46.29
余裕を持って到着したはずが、何を勘違いしたのか、搭乗口そばでまったりしていたにも関わらず、気がついたらファイナルコールになっていた(汗)慌てて搭乗口に駆け込む。

機内に入って愕然とした。
前日のオンラインチェック時に座席レイアウトを見たときは、確かに3−4−3だった。な、なのに、3−3って何?国内線ならまだしも、いやたしかに海外でもこのような座席配列はあるけど、、これで5時間っすか??
2013-02-22 17.09.46
最初から分かってて乗り込むのと、乗り込んでから知るのとでは気分的には全然違うですけどー!しかも、エンターテーメントはオンデマンドどころではなく、頭上っすか?LCCなら割り切れるが、ユナイテッド航空でっせ?座席は満席、隣は図体のでかい人という。しかも、ユナイテッド航空のCAさんも図体でかいから機内がむっちゃ狭く感じるし、空気薄く感じるのは気のせいか?

2013-02-22 17.52.32
窓際の席で都会のこんなきれいな夜景とか、富士山とか見えたのは良かったけれども、図体でかい隣の人2人をどかしてまでお手洗いに行く気力もないし、そもそも2つしかトイレがないから、常に人が並んでいる。とにかく、水分をなるべく控えて耐えましたさ。

2013-02-22 18.38.29
機内食はこんな感じ。パスタは2口、3口食べてそっとアルミカバーをかけ直しましたさ。

とにかく何か疲れたので機内ではほとんど寝ていた。そして時折、本を読んだりしたかな。


到着間際に、ちょうど香港島上空を通った。上空から見る九龍エリアと香港島の100万ドルの夜景はこれまた凄かった。これでちょっと心癒されたかもしれない。現地時間22時頃に香港に到着。

入国審査、税関を抜けて、ATMで香港ドルを下ろそうとするもエラーになってカードが戻ってくるという。これを複数の銀行のATMで試し、持って来た2枚のクレジットカードで試してみるも全く持ってダメ。唯一、シティバンクのATMがシステムトラブルの旨のメッセージが表示されたことで、もうこれはダメだなと諦める。

とは言っても、今日に限って所持している日本円は500円玉1枚、香港ドルは60ドルという。ちなみに、エアポートエクスプレスは片道100ドル。うーむ、バスでホテルに向かった方がよさそうだな、、とバス停の方向に足を向けたと同時に、そういえばとエアポートエクスプレスのカウンターに向かい、だめもとでクレジットカードを差し出してみる。つ、使えた!

いやー、驚いた。こんなこともあるんだな。
いつもだと空港に銀行ATMがなさそうな国に行くときは1万円札とか米ドルを持って行くのだが、香港だと思って完全に油断してたわ(^-^;リスク管理なってないな、オレ。


ということで、無事にホテルに到着したのは23時半頃。

メドックマラソン2013エントリーあれこれ

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(メドックマラソンの際はサンテミリオンまで足を運んでみては?)


当ブログ訪問の検索ワードが「メドックマラソン エントリー」というのが徐々に増えて来て、メールでのお問い合わせも何通か受け取ったりしていますので、私の去年の体験と併せて、自分で行うエントリーについていろいろ書いてみます。

エントリーは先日のブログ記事にもありますが、既に始まっています。定員(8,000名位)になり次第受付が締め切られます。去年は6月くらいには既に締め切られていましたが、場合によってはその後でも事務局にちょくちょく問い合わせたりすると、エントリーできるケースもあったようです。

エントリーの際に、グループか個人かの選択肢があるかと思いますが、これはグループエントリーの場合は代表者がまとめてメンバー全員分登録して、代金を支払うというだけで特にグループか個人かによって何かが変わってくるということはありませんでした。(私は去年グループで2人分まとめて申し込みましたが、今年は個人でエントリーしてます。)

診断書はエントリー後に、エントリーしたサイトからユーザーID/パスワードを入力して、自分のエントリー確認画面を呼び出すと、自分の名前のところにPDFファイルがついていると思います。それが、診断書のフォームになります。これを印刷してお医者さんに書いてもらって、メールで事務局に送るか、自分のエントリー確認画面からファイルをアップロードすることもできます。


エントリーはホテル付きパッケージとホテル無しがあります。

ホテル付きのパッケージでエントリーした場合は、ゼッケンがホテルに前日に届けられるという話なのですが、去年の場合、ホテルに届いていないという人が結構いて、夜遅くに、もしくは当日の朝に会場で受け取っていました。ただ、今年のホテル付きのパッケージを見てみると、「前日のゼッケン受け取りの無料シャトル付き」と書いてあります。もしかして、今年からはホテル付きパッケージの人も受け取りに行くようになった??(大会事務局に確認した方がいいかもしれません。)


ホテルパッケージ無しのエントリーは早い段階で締め切られてしまうようで、遅くにエントリーしようとするとホテル付きパッケージの選択肢しかなかったという話を去年聞きました。ホテルは自分で探すという人は早めにエントリーしておいた方がいいかもしれません。ゼッケンは郵送で送られてきません。先日に会場まで行って受け取る必要があります。メドックマラソンの公式サイトで前日、当日の臨時バス(往復)のスケジュールと予約案内が大会近くになるとアップされます。


今年のメドックマラソンのエールフランスとKLMのイベントコードは「18134AF」
これは、エールフランスかKLMのフライトを予約する場合にこの番号を旅行代理店の人に伝える、もしくはオンライン予約でこのコードを入れるとメドックマラソン用に設定した航空券価格になるそうですが、普通の場合と大差無しという話もあります。(去年はこのコードの存在を航空券を購入した後に知ったので使えませんでした。後から、航空会社に伝えたら、航空券を既に購入していたため、航空券キャンセルしてからやり直せと言われました。)試しに、エールフランスのサイトとかで、コードありと無しで予約画面を見てみると料金の違いがわかるかと思います。


こんなところでしょうか?
また何か思い出したら、ちょこちょこ追加して行きます。

メドックマラソン2013 エントリー始まりました

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昨年の経験から、もうそろそろエントリーが開始するはずと、パクチーランニング仲間と公式サイトのアップデートを注視していたのだが、ついに本日エントリーが開始しました!パクチーランニング仲間の第一報で知った瞬間に公式サイトにアクセス。その場で、即エントリーだん。エントリー料金は78ユーロなのだか、去年は円高が進んでいて1ユーロ100円切る、切らないの世界だったが、今回は125円近辺をうろうろ…orz 最近の円安進行をちょっと喜んでいる私としては気分は複雑だな。

今年の仮装のテーマは「サイエンスフィクション」
恐らく、いや、十中八九、スターウォーズのコスプレをした人達でいっぱいになるでしょう。昨年は歴史というテーマでいろいろ悩んだ挙げ句に結局、法被を着るということに。蓋をあけてみると、約300人の日本人選手はほとんど法被着てるか、忍者の格好だったという…。今年は何としてでも目立たねばならぬ。そして、今年こそお立ち台で司会者とうまく絡めるように仏語にも磨きをかけねばならぬ!

そして、絶対にリタイヤしない!
メドックマラソンは早くゴールしてしまうとすごくもったいないという世界でも稀なレース。制限時間ギリギリまで時間を使い切って、遊び倒そうと思います。踊ったり、歌ったり、飲んだり、食ったり!9月のボルドーは結構暑い。しかも、直射日光を遮るものは何もないワイン畑、照り返しのキツいアスファルトでそれを全てやってのけるのはかなり体力がいるので、メドックに向けて体力をつけなくては!


なんか、サハラマラソンを通り越して、メドックマラソンに気持ちが行ってしまったよ。


ご参考:フランス旅行記 9日目 : 28e Marathon Du Medoc (第28回メドックマラソン)

香港食い倒れツアーか?

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(2010年10月香港出張時撮影)


今週末はいよいよ香港マラソンということで、Facebook上で香港在住の前々職の同僚達に向けてメッセージを発信したところ、数名から即反応があり、あれよあれよと香港で久々に(最も会っていない人で約6〜7年振り)元同僚達と再会することになった。3年前には2回も香港出張していたのに、連絡取るのが遅すぎて結局会えなかったから、今回は学習しましたよ(笑)

仕事帰りの電車の中でFacebookのウォールやメッセージ、メールを駆使して元同僚達と詳細を詰める。更に、香港を一緒に走るランニング仲間への連絡だなんだとしているうちに、危うく自分の降りる駅を乗り過ごすところだった。香港人の彼らには早いうちに言っておこうと早い段階で言っても、まだ先の話だと思われて話がなかなか進まないので、この位のタイミングがイチバンいいんだなと更に学習しましたわ。

ということで、スケジュールがこんな感じに埋まりました。

2/22(金)
夕方、成田発/夜、香港着

2/23(土)
午前 or 午後 ゼッケン受け取り
18:00 カーボローディング 

2/24(日)
7:00-13:00(?) 香港マラソン
14:00(?)-16:00(?) 打ち上げランチ
18:30-20:00 打ち上げディナー

2/25(月)
朝、香港発/昼、成田着


大会前日、当日で3つの食事の予定が入りました。これだけ見ると、食い倒れツアーか?って感じである。マラソン大会の後のランチは、元同僚が車でホテルまで迎えに来て、郊外のシーフードレストランに連れて行ってくれるそうです。場所をぐぐったのですが、日本語では出てこないので、どんなところかミステリーツアーみたいでワクワクする。いろいろとお世話になるので何か欲しいものがあるか聞いたところ、東京バナナに2票入った。香港人にも人気なのか。

会社を辞めてもこうしてSNSでずっと繋がっている。
こういうのいいなと思ったり。

ちなみに、前々職の同僚だけで予定がほぼほぼ埋まってしまったので、
前職の同僚、現職の同僚には連絡せず(汗)

パクチーランニングクラブ会合 vol.4

2013-02-13 21.53.12

本日は毎月恒例になりつつあるパクチーランニングクラブの会合@経堂でした。夕方のヨーロッパとの電話会議が終わるや否やオフィスを飛び出し、千代田線と小田急線を乗り継ぎ経堂へ。パクチーハウス東京に到着すると、店内のどこにランニング仲間がいるのか分からず一瞬戸惑うが、実は入り口のすぐそばにいた。灯台下暗しである。

まずは、メガジョッキで琥珀エビスとなるはずが、店長のうっしーさんより「裏メニューでギガジョッキがありますよ。」というタレコミ情報が入る。

ギ、ギガっすか!?

何でも店内にギガ(1.5リットル)のジョッキが1つしかないので、メニューには載ってないと。で、ジョッキが1つしかないから、もし自分がギガを飲んでいる時に他の人が注文したら、その人のためにジョッキを空にしてあげなくてはいけないという!(お、おそろしや…)

と、それはさておき、実は今日はこのブログ経由でメールを頂いたご夫婦の奥様がこの会合に参加されるということでお会いできるのを楽しみにしていました。(旦那様はお仕事の都合で来られなかった模様)このご夫婦は2011年にエジプトのサハラレースにご夫婦で参加され、見事に完走なさっています。また、今年6月に中国で開催されるゴビマーチ(これも250kmを7日間かけて走る)にも参加されるとのこと。

すごいなー!
実際にお会いした奥様はすごく華奢な感じで、どこからどうみてもサハラを荷物背負って走るようには見えません。淡々とはなされるので、自分の感覚が「もしかして行けるんじゃね?」と麻痺しそうになりましたわ。危ない。危ない。ここぞとばかりに、砂漠を走る上での細かい疑問をぶつけました。トイレや着替えのこと、足のことや、砂対策のことなどなど。経験者から聞く生の声は貴重です。更に、ご夫婦がサハラレースに出場する上で参考にしたという、過去の出場者の手記をプリントアウトしたものを頂きまして、感謝感謝です。

こうやって、ランニングを通していろんな人達と繋がって行く。
これが楽しくて仕方がない。

ちなみに、今日のパクチーランニングクラブの会合はいつもより集まりが悪く、ちょっと寂しい感じになるかなと思っていたら、とんでもございません。パクチーハウス東京にはいろんな面白い、濃いメンバーがわらわらと集まっているので、しまいには店中の人達と楽しく交流しているではありませんか。なんか、旅先の安宿のノリだね。

久々の皇居ラン

2013-02-09 11.31.19
(朝っぱらから食い過ぎだっつーにw)


#kokyorun の発起人で現在、上海在住の岡田氏(@hiroki_okada)が、旧正月期間中は東京に戻って来ているということで、久々にリーダーを交えての皇居ラン。いつもは2〜3人、もしくは1人しか集まらない真冬の朝の皇居ランだけれども、この日は13人も集まった。リーダーの影響力はさすがだな。

ドバイマラソンの後に体調を崩してここ最近まともに走れておらず、しかも皇居を走るのは半月振りくらい。体調が戻って来たと思われる今日は4周走ろうかと。3連休はがんがん走ったるでーと意欲満々、、だったのだが、1周目は軽快に走れていたのだが、2周目でお腹の調子が「ん?」ってな状態になり、あわててトイレに駆け込む。3周目では左脚に力が入らなくなり、強く地面を蹴ろうとすると、力が抜けて膝かっくんされたみたいな感じで、ガクっと体がよろけそうになる。

な、なんだこれ?

で、左足をかばいながら慎重に4周目に入ったのだが、やはり調子が悪い。さすがにこれ以上無理する必要はないと判断し、桜田門で折り返して半蔵門に戻る。しかし、これ、そのまま1周走っていた方がよかったかもと思う位、桜田門から半蔵門の緩やかな上りが脚に堪えましたわ。

で、ランの後は麹町のジョナサンでブランチ。
久々に大人数が集まったため、盛り上がること、盛り上がること。ラン仲間で今年はいろいろやろうといろんな企画が出てきました。夏は富士山登頂、そして冬は岡田氏のいる上海へ遠征し、彼のお店で暴れまくる(え?)。いや間違えた、上海蟹を堪能する。そして、来年3月はロシアで行われるバイカル湖マラソンに挑戦するという。

いやはや、今年も皆と楽しく過ごせそうです。

済州観光マラソンフェスティバル

2013-02-08 23.04.35

仕事帰りに本屋に立ち寄って、韓国のガイドブックを購入。
ソウルマラソン出場のために3月にソウルに行くのだが、珍しく旦那も一緒に来るという。旦那もデルタ航空のマイレージ特典旅行で私と同じ大韓航空のフライトを予約済み。行き帰り同じフライトというのはこれまた珍しいと思ったら、旦那はビジネスクラスで、私はエコノミークラスという…。

ということで、昨晩、ソウル市内のホテルを予約した。
市庁舎そばのホテルなので空港へのアクセスもいいし、それにマラソン大会のスタート会場に歩いて行けるのもいい。更には、私が走っている間、旦那はソウル市内を一人で観光することになるから、観光しやすい立地の方がいいかなと。

旦那は初韓国、私は既に3回程訪問しているのだが、それも'96-'97年の福岡在住時代の時の話である。博多港から高速船でサクッと行けちゃうものだから、その時に立て続けに旅行したのである。たしか、アジア通貨危機が始まる前だったと思う。特に、その時のソウルの思い出は過去にも何度か触れた通り、あまりいい思い出はない。しかし、あれから韓国は大分変わっているだろうなーと思い、ガイドブックを購入した次第である。

そして、、、
昨晩、ブログ記事をアップした後に、ちょっと気になっていた5月開催の「済州観光マラソンフェスティバル」をポチってしまいました。済州島までのアクセスと費用の兼ね合い、スタート会場のアクセス(市の中心部から外れている)、日程(有給を1日足すか否か)を考えると、他のエントリー済みの海外レースよりもあまりノリ気ではなく、テンションが低い。ポチッた今でもまだ考えあぐねている。なので、ガイドブックを見て何か他に面白そうなものないかな〜と。

エントリー料金がフルマラソンにしては3,500円と安かったのでまあポシャってもいいかなと。しかし、こういう所にこそ、マイレージの特典旅行にすれば良かったのだな…。マイレージ特典で、フライトスケジュールがマラソンの日程とがっつり合っていたら少しはノリノリで、テンション上がってたかも。

とりあえず、まだ時間はあるのでゆっくり考えてみまする。

2013年前半レース予定

今年前半のレース予定は下記の通り。

2013年1月25日(金) ドバイマラソン 終了
2013年2月24日(日) 香港マラソン
2013年3月17日(日) ソウルマラソン
2013年4月7日(日)〜13日(土) サハラマラソン
2013年6月30日(日) クアラルンプールマラソン

と、昨年12月から立て続けに海外レースばかりになってしまった。と、ふと見てみると5月だけレースの予定が入っていない。実はここがイチバンの悩みどころで、国内は軽井沢ハーフ、仙台国際ハーフなどが予定されているし、更に3日間で福島から新潟まで246km走るというドMなレースもある。

それにあの「会津東山温泉新緑フルマラソン」もある。
これは2011年5月、震災から2ヶ月弱。私が初めて出場し、被災者の方々からの声援をもらいながら完走し、いろんな意味で思い出たっぷりのこじんまりした手作り感満載のマラソン大会である。

しかし、ここまできたら、思い切って海外レースにしようかなという気もする。しかし、マイレージはほぼ使い切っているので、航空券を買わなくてはならないのと、前月のサハラマラソンで2週間の休暇を取っているので、更にここで1週間とか休暇をとるのはさすがに忍びない。(多分、申請したらしたで、許可してくれそうだけど)

5月と言えばゴールデンウィーク。
5月5日にバンクーバーマラソンが開催されるようだが、この時期の航空券は半端なく高いので手を出したくない。で、いろいろググったのだが、ヨーロッパでもいろんなところでマラソン大会が開催されていて、航空券の高いゴールデンウィークを避けて、サーチをかけるとドイツ国内が結構いろいろあって、あと気になるところでは、リがマラソン、エディンバラマラソン、コペンハーゲンマラソンもある。おっと、マケドニアのスコピエマラソンってのもある!もうこれ見てるだけで楽しくなるね。

これ、世界一周しながら世界中のマラソン大会に出まくるってのもいいな。

で、結局、5月のマラソン大会はどうしようかと結論が出ないままだったり。

クアラルンプールマラソン2013 エントリー

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(2005年にクアラルンプールを旅行した際に撮影したペトロナスタワー)


またまたやってもうた。
たまたま6月末にクアラルンプールマラソンがあると知り、そこにエアーアジアのプロモーションが重なり、しかもそのスケジュールが最高にマッチして、有給を1日も使わずに週末の2日だけで行って帰って来れる。これはポチらずにいられるでしょうか?

ということで、クアラルンプールマラソンを公式サイトからエントリーだん。(※スポーツエントリーや日本事務局のサイトを通してエントリーはできますが、2,000円程高いです。)

併せて、エアーアジアのフライト、ホテルの予約だん。
金曜日の夜に羽田を発ち、土曜日の早朝にKLに到着。マラソン大会は日曜日の午前4時半からで、制限時間は6時間。ということは、10時半までには終わる。そこからホテルに戻って、シャワーを浴びて、身支度してチェックアウト。午後の便でKLを発ち、夜に羽田に到着するという弾丸スケジュール。

ホテルはクアラルンプール駅のそばの5つ星ホテル。
クアラルンプールは結構お手頃な値段で高級ホテルに泊まれるのが良い。しかも、マラソン大会のスタート/ゴール地点まで1kmという近さ。ちなみに、クアラルンプール駅から空港までは電車で30分弱という近さで、駅から搭乗手続きができる(エアーアジアもできるのかしら?)

という、クアラルンプールマラソン弾丸ツアーですが、航空券、宿泊費、エントリー代込みで約4万5千円也。大阪とか京都マラソンに東京から出場するのと大差ないような気がする。恐るべし、LCCである。後は7時間もLCCの狭い席に耐えられる否かという問題だけである。

パリ往復航空券購入

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(2008年パリ、セーヌ川沿いにて撮影)


サハラマラソンはパリ集合/解散で、エントリー料金にはパリ往復航空券代が含まれていないので、サハラマラソン日本事務局御用達(?)の旅行代理店経由か、自分で手配する必要がある。もちろん、後者を選択。2月の燃油サーチャージが値下がりするタイミングでパリ往復航空券を購入。

4月3日(水)午前成田発、現地時間夕方にパリ到着。
4月16日(火)午前パリ発、日本時間翌日17日(水)早朝に羽田到着。
そして、そのまま仕事に向かうという、ちょっとした強行スケジュール。

できるだけ最小限の有給を使って行きたかったので(その分、他の旅行に使いたいため)、このようなちょっとした強行スケジュールになってしまいました。本当は、経由便を使ってどこかに寄ってからパリ入りしたかったのだが、サハラマラソンとなると、普段の旅行よりもなぜか荷物が増えてしまうので、途中でロスバゲとかなったりしたらかなわんな、と。

パリでは2泊してから、チャーター機でモロッコへ移動する。
パリの滞在費と、モロッコまでのチャーター機での移動費はエントリー料金に含まれている。パリでは丸1日空いている時間があるのだが、何をして過ごすか悩み中。


その前に、マグレブ情勢次第ではサハラマラソンがぽしゃる場合も出てくる可能性も無きにしもあらず。その時は、せっかく有給を取得したので、パリIN/OUTで東ヨーロッパ辺りを旅してやると心密かに決めている。

プロフィール

rena

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ライフワークのフランス語学習はモチベーションに大波、小波あり。仏検2級、DELF B1に合格しているが、会話力はまだまだ中級レベル(下)の域を抜けない。

万年ダイエッター。志はいつも高いのだが、結果が伴わない(涙)

へっぽこ投資歴約10年
デイトレ、銘柄1点買いなど初心者がやっちゃいけないような投資の果てに、たどり着いたのが長期・分散投資でコツコツ。そして、ちょいとバリュー投資目指すが、まだまだ勉強中。

2010年夏、皇居ランを始め、ラン仲間と毎週土曜日に皇居の周りを1周している。目標はでっかくフルマラソン完走。2011年秋、海外のフルマラソン大会に照準!と思ったら、2011年5月になんとフルマラソン完走しちゃいました。更に、2012年4月にはウルトラマラソン(72km)、2013年〜2016年、4年連続サハラマラソン完走。次の目標は2017年サハラマラソン(上位半分以内)、UTMF、UTMB。

海外旅行大好き。
今まで旅行した国々は、フランス、イギリス、イタリア、スイス、スペイン、オランダ、ベルギー、ルクセンブルグ、ロシア、フィンランド、エストニア、クロアチア、スロベニア、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、カナダ、アメリカ、メキシコ、オーストラリア、ニュージーランド、中国、韓国、香港、マカオ、台湾、シンガポール、マレーシア、グアム、インド、ネパール、ブータン、タイ、ベトナム、カンボジア、ミャンマー、ラオス、ブルネイ、フィリピン、インドネシア、アラブ首長国連邦、オマーン、イスラエル、カタール、モロッコ

もちろん国内旅行も大好き。
のんびりできる温泉地を巡りたい。

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崇拝する人はマドンナ姐さん。
ファン歴二十数年、語りだすと止まりません。マドンナ姐さんの話していることを理解したいがために英語を勉強したといってもいいくらい。ツアーは必ず参戦。どこにでも飛んで行きます。話を振る際はご注意ください。

ここ数年読書の楽しみにはまり、経済・金融・ビジネス本を中心に読み漁ってます。

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