アセットアロケーション -201305

どうもサハラマラソンの後から免疫力が弱くなったのかはわからないが、風邪みたいな症状が一行に良くならない。治ったかなと思ったらぶり返すし、熱まで出る時があるし、変な菌でももらってきたか?

ということで、今日は自宅でゆっくりしていたので今月末のアセットアロケーションを出してみた。




と言っても、前月とほとんど変わっていない。
今月は日経平均がダイナミックな動きをしたものだから、日本株銘柄の評価額が少し上がっています。あと、若気の至りで(デイトレもどきをしていた時代)高値掴みしてそのまま塩漬け状態となっていた銘柄が突然ストップ高になるほどの爆上げ&急降下という素敵な体験も。売り払って清々するタイミングを逃してしまった。

預貯金の比率が高いのは先月お話ししたとおり、もしかしたら近いうちにご縁がありそうな感じなので、まだ株式投資には回さずにそのままにしております。

さて、来月はどんな動きになるのでしょうかね。

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激走! 日本アルプス大縦断


激走! 日本アルプス大縦断 密着、トランスジャパンアルプスレース富山~静岡415㎞激走! 日本アルプス大縦断 密着、トランスジャパンアルプスレース富山~静岡415㎞
(2013/04/26)
NHKスペシャル取材班

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先日、サハラ仲間の一人がこのレースのトレーニングキャンプ参加が承認されたという朗報を聞き、そういえば書籍が出ていたなと思い出し、先週末に購入し隙間時間でようやく読み終えた。いやはや、壮絶すぎでしょ。つか、サハラマラソンよりも何十倍も過酷だと思うのですが。正直、いくら変態レース好きとか、どMとか言われているけれども、このレースにだけは食指がまだ動かないし、つか私のようなヘタレランナーはまずお呼びではない。

この書籍はレースを取材したNHKによるものだから、客観的な視点でレース展開を見続けているのがいい。また取材の舞台裏を垣間見れるのが良い。とにかく、選手に張り付いて取材するカメラマンの面子も凄い。レース経験者などの猛者ばかり、たしかにそうでなければ、選手を追っかけて撮影はできないわな。

参加者28人中、正式に完走したのは18名という。
あれだけの猛者を集めても完走率は60%とは壮絶すぎでしょ。運悪くテレビ放映を見逃してしまったけれども、DVDを購入して、今度ゆっくり見てみたい。いやはや、こんな壮絶なレースに出場するかもしれないサハラ仲間は本当に尊敬ものですよ。

アルプスを越えろ! 激走100マイル


アルプスを越えろ!  激走100マイル―― 世界一過酷なトレイルランアルプスを越えろ! 激走100マイル―― 世界一過酷なトレイルラン
(2013/03/18)
鏑木 毅

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仕事帰りに立ち寄った本屋さんで見かけたので即買い。
鏑木毅氏と言えば、言わずと知れた国内のトレイルランニング界の第一人者で、つい先日行われたUTMF(Ultra Trail Mount Fuji)の実行委員長でもある。この鏑木氏の半生を綴った本である。最近、トレイルランに興味を持ち始めていたので、鏑木氏のUTMBの話や、UTMFを開催するまでの話などにぐいぐい引き込まれあっという間に読み終えてしまった。

彼の凄さを痛感したエピソードは、UTMBに出場時、体が限界を超えようとしている時に肉体の苦痛に精神の葛藤が加わったと「本当の地獄」を彼は味わったという。その時に大怪我をすればやめられると苦しさのあまりに考え始めた時に寸でのところで思いとどまらせたのは、「カブラギツヨシたれ」という思いだったというくだり。自分に対する強い意志を感じた。

あと、むやみやたらに走っていた私には目から鱗の情報も。
持久力をつけるポイントは体脂肪を使える体をつくること。限られた糖エネルギーよりも膨大な体脂肪エネルギーを優先的に使えるように体を変えて行くこと。人間の体は比較的運動強度が低い(低心拍)の状態にあると体脂肪エネルギーを使いやすくできているので、ゆっくり長く走るトレーニングを積むことだと。食事は肉よりも魚を摂る。魚の脂肪の方がエネルギーとして燃えやすい。(p72-73)

本書の中で鏑木氏が憧れの人として、イタリア人選手のマルコ・オルモ選手を挙げている。当時59歳で2006年続いて、2007年にも優勝しUTMBを2連覇したという。実はこの方、今年のサハラマラソンに出場していて御歳64歳にも関わらず、総合順位13位という。凄すぎる。とあるサハラ仲間がレースの間ずっと彼のことを言っていたので、彼の名前が私の脳裏に刻まれてしまったのである(^ー^;


鏑木氏の過酷な体験を読んで、トレランを始めるに一瞬躊躇してしまうが、
「トレイルランは決して走り続けるべきと決まっているわけではない」
「自分の体力に合わせて魅力的な自然を楽しむことがこのスポーツの奥深さ」
「会話ができる程度で走り、あまり無理をしすぎないこと」
と、あとがきを読んで、山に飛び出してみようという気になった。

トレイルランニングコースガイドと地図

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夕方から雨。
といっても数日前から天気予報でわかっていたことだった。なので、今日は朝に早起きして近所を走ろうと思っていたのだが、やはり起きれなかった。次の日によほどの用事がない限り、普段の習慣としての「早起き」は私の中ではやはりあり得ないのだ。年を取っていくと目覚ましが鳴る前に起きるとか聞くが、私の場合は目覚ましのアラームが鳴っても消してから二度寝する始末。しかも、毎日6時間はしっかり睡眠を取っていて、挙げ句の果てに通勤電車の中での眠っているという。どんだけ寝ても寝たりないという病気らしい。

と、夕方から雨が降ると分かっているのに、傘を持って行かず、最寄りの駅まで旦那が傘を持って迎えにきてくれた(汗)その間、本屋さんで時間を潰していたのだが、トレイルランニングコースガイドを見つけてしまい即買い。週末にサクッといける山はないかなと見ていたが、やはり高尾山/陣馬山、相模湖周辺、もしくは奥多摩辺りが一番アクセスがよさそうだ。この辺りだとハイカーの方も多いので1人で行ったとしてもまだ大丈夫だろう。トレランに慣れるまでは(=山を自由自在に地図とコンパスで動けるようになる)この近辺の山々を走り回った方がいいなと判断。

ということで併せて、山と高原地図を購入してみた。これで面白そうなコースを見つけて、週末に時間を見つけては遊びに行くもんね。さっそく、今週末は相模湖辺りに行ってみようかな。


首都圏トレイルランニングコースガイド [新版]首都圏トレイルランニングコースガイド [新版]
(2012/04/19)
滝川 次郎

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山と高原地図 27.高尾・陣馬 2013山と高原地図 27.高尾・陣馬 2013
(2013/02/15)
昭文社出版編集部

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山と高原地図 23.奥多摩 2013山と高原地図 23.奥多摩 2013
(2013/02/15)
昭文社出版編集部

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テーマ : マラソン
ジャンル : スポーツ

クアラルンプールマラソンまであと50日を切りました

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今日「クアラルンプールマラソンまであと50日を切りました」と、大会事務局からメールが届いていた。(ちなみに私は日本事務局を通さずに直接、公式サイトからエントリーをしています。)そうだ、そうだ、来月はマレーシアに週末弾丸で飛ぶんだった(汗)

大会事務局からはゼッケンの受け取りについての案内があり、ちなみにゼッケンの受け取り場所のは以下の通り。

Race Entry Pack Collection @ SCORE 2013
Venue: SCORE Expo, Dewan Tun Razak 2, PWTC
Dates & times: 27 & 28 June 11.00am – 8.00pm
29 June 10.00am – 6.00pm

後で正確な場所を調べておかなければ。空港から直接向かうには早すぎるので一旦ホテルにチェックインしてから、タクシーで向かえばいいかしら。ゼッケンの受け取りの際にはパスポートとエントリー確認書(Runners’ confirmation slip)が必要とのこと。ちなみにエントリー確認書はこちらのサイトからログインし取得します。

もともと週末弾丸で一人で走って帰ってくるつもりが、気がつけばパクチーランニングクラブつながりで女性2名も急遽参戦する事になりました。わてらかしまし〜な、女3人旅になりそうです。ワクワク。

つか、他に何か準備することとかないよね?
まだまだしっかりサハラぼけしてます(汗)

高尾山ー陣馬山トレイルランニング

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(新緑の木々の中を駆け抜けるって気持ちいい!)


来年のサハラマラソンに向けて、トレイルランニングも練習に取り入れて行かねばと考えていたところにちょうど来月のゴビマーチ(*注:中国のゴビ砂漠を250km走るステージレースです)に参加されるW夫妻が高尾山ー陣馬山を走るというので私も便乗させて頂きました。

朝8時半に高尾山口駅に集合し、稲荷山コースから高尾山山頂を目指し、そこからさらに陣馬山山頂を目指して、そこから戻ってくるというもの。このW夫婦は2年前にエジプトのサハラレースを完走し、ロードを走ればサブ3.5の勢いの方々ですから、まじで足でまといかも〜(涙)

高尾山山頂までは人が結構いるので早歩き(?)で一緒に山頂を目指し、そこからは各自のペースで陣馬山まで行って帰ってくるということに。つか、そうなってくると、私のペースだと陣馬山へ行く途中で、陣馬山まで行って帰ってきたお2人と一緒に引き返すってパターンになるかもww

高尾山の山頂までは早歩きで50分位で到達。うかつにもRuntasticで計測するのを忘れていた。高尾山の山頂は相変わらず登山をする人や観光客で大賑わいだった。天気も最高で富士山もきれいに見えた。さて、ここからは各自のペースで陣馬山の山頂を目指す。とりあえず、先に颯爽と走って行った旦那様は諦めて、奥様にくっついて離れないようにしよう。ここから陣馬山の山頂までは片道11kmくらい。ロードだったら1時間強の距離なのにね〜。上りはさすがに走る事はできないけれども、平坦な道や下りはなるべく走るようにした。わー、なんかトレイルランニングしてるって感じだわ〜♪(←意味不明)途中のお茶屋手前の急な上りは一瞬心が折れそうになったぞ。しかし、初心者トレラン向けコースと言ってもいい位、高低差がそこまでないので、陣馬山山頂まで2時間12分で到着。今度はちゃんとRuntasticで計測したぜ。

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おおー、これこれ。よく山登りの雑誌で見ていた陣馬山の山頂の白馬像(?)これが見たかったのだよ。つか、これ思ってたよりむちゃくちゃ実物は小さいな。W夫妻にも何とか着いて行く事ができて一安心だぜ。と、このお二人、リュックからガスコンロとかカップ麺とかおにぎりとかいろいろ出てくるではありませんか。しかも、私の分までご用意してくださっているとは(感激)私はお店で何かくいもん買っちゃおうくらいにしか思っていなかったのに、どおりで2人のリュックが大きめだったわけだ。

そして、戻り、陣馬山から高尾山までは各自で一気に目指す。
またもや私は奥様に食らいついていくことにする。行きと同じ道を戻っているはずだったのに、なぜか気がつかないうちに巻き道を結構使っていたらしく、行きで通ったお茶屋さんや高尾山頂も通らずに気がついたら高尾山口駅まで戻ってきていた。その距離13.5kmで、所用時間は2時間58分。先に旦那様が到着しているかと思いきや、旦那様は途中で私達を待っていたりしてたらしく、違うルート(巻き道しまくり)を通っていた私達とすれ違いが起きていたようだ。わざわざ戻って探して下さったらしく、大変申し訳ない…。

と、こんな感じのトレランデビューでした。
たしかにロードよりはきつかったけど、でも変化にとんでいて楽しかったかも!

2013年レース予定(追記)

以前の記事、「2013年前半レース予定」からはや3ヶ月弱。

先月サハラマラソンを無事に終えたのだが、去年の夏頃からサハラマラソンの完走を目標として来ただけに、達成しちゃったら、もう次に目指すものがなくなって、しばらくは放心状態になるんだろうなと思っていた。しかし、それは私の見当違いだったみたいだ。サハラマラソンの最中から、次に出る時にはこうして、あーしてといろいろな課題、改善点を見つけていて、もう既に次のサハラマラソンを見据えていた。

そして、サハラマラソンの仲間がついこの間のUltra Trail Mt. Fuji(UTMF)で辛い思いをしながら頑張っている姿をFacebookで拝見して、カッコイイ!私もあんな風に強く逞しくなりたい!なんてあこがれを抱くようになった。更に、別のサハラマラソン仲間がツイッターで「この間のサハラマラソンで3ポイントある」というプチ情報。それは何かというと、UTMFの姉妹レースである、Ultra Trail Mt.Blanc (UTMB)の出場資格がポイント制で7ポイント集めると出場応募資格がもらえるらしい。

次の目標が見えて来たかもしれない(キラーン!)
2014年のサハラマラソンに出場して、40時間以内、500位以内のゴールを目指す。
UTMF/UTMBの出場資格を得て、完走を目指したい(できれば2年以内に)

と、なってくると、これから出場すべきレースが見えてくる。
せっせとネットで情報を収集し、ノータイムポチリしまくりましたさ。

2013年1月25日(金) ドバイマラソン 終了
2013年2月24日(日) 香港マラソン 終了
2013年3月17日(日) ソウルマラソン 終了
2013年4月7日(日)〜13日(土) サハラマラソン 終了
2013年5月26日(日) 済州島マラソン→エントリー済みだが、不参加予定。
2013年6月9日(日) ひがしねさくらんぼマラソン
2013年6月15日(土)/16日(日) 菅平スカイライントレイルランレース(21km)
2013年6月30日(日) クアラルンプールマラソン
2013年7月14日(日)/15(月) Salomon The 4100Dマウンテントレイル in 野沢温泉 (62km)
2013年9月7日(土) メドックマラソン
2013年9月29日(日) 白山・白川郷ウルトラマラソン

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抽選結果待ち
2013年10月27日(日) 大阪マラソン
2013年11月17日(日) 神戸マラソン

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ポチ予定
2013年9月15日(日)/16日(月) 信越五岳トレイルレース
2013年11月10日(日) 神流マウンテンラン&ウォーク

2013年12月シンガポールマラソン、もしくは台北マラソン

ということで、おわかりのように(って赤字で強調していますけどw)トレイルランのレースに積極的に参加して行く事に決めました。今までトレイルランには興味はあったものの、練習で山に行くというのが面倒くさがりの私にはなかなかできずにいたので、レースの予定を入れちゃえば嫌でも山に行かなくてはならなくなるので、レースを鍛錬の場にしちゃおうかと考えた次第です。あと、出場権を得るためのポイント集めもありますが。

参加する事に意義があるんです!
と、ノータイムポチリの言い訳をしてみる(笑)

テーマ : マラソン
ジャンル : スポーツ

アセットアロケーション -201304




4月末時点でのポートフォリオです。
ちょこちょこチェックはしていたものの、きちんと算出するのは今年の1月末以来だったみたいです。そんなに代わり映えはしないかなと思っていたのですが、円安と株高が進行したのでこの3ヶ月でいい感じのリターンになっていました。と、預貯金の比率がぐんとあがったのは、実は円安進行に伴って、ニュージーランドドルやユーロなどの外貨普通預金を円普通預金に移したり、FXのポジションを解消したりしたためです。

で、この現金化したものは実は福岡のアパート購入の頭金として消えるはずでした。今年の頭から不動産投資の勉強を始め、福岡の物件を現地の不動産屋さんとやり取りしながらチェックし、先月に弾丸で福岡に飛んで中古アパートを見て回っていました。博多区の1棟アパートの買い付け申し込みを行って、購入に向かって進んでいたはずなんですが、サハラマラソンで1週間音信不通になっている間に、この話がぽしゃってしまいました。縁がなかったということですかね。

といっても、これがぽしゃったからといって、もうやらないってわけではなく、焦らずじっくりいい物件を探して行きたいと思いますし、海外不動産も視野に入れて、いろいろ勉強して行こうと思ってます。

プロフィール

rena

Author:rena
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ライフワークのフランス語学習はモチベーションに大波、小波あり。仏検2級、DELF B1に合格しているが、会話力はまだまだ中級レベル(下)の域を抜けない。

万年ダイエッター。志はいつも高いのだが、結果が伴わない(涙)

へっぽこ投資歴約10年
デイトレ、銘柄1点買いなど初心者がやっちゃいけないような投資の果てに、たどり着いたのが長期・分散投資でコツコツ。そして、ちょいとバリュー投資目指すが、まだまだ勉強中。

2010年夏、皇居ランを始め、ラン仲間と毎週土曜日に皇居の周りを1周している。目標はでっかくフルマラソン完走。2011年秋、海外のフルマラソン大会に照準!と思ったら、2011年5月になんとフルマラソン完走しちゃいました。更に、2012年4月にはウルトラマラソン(72km)、2013年〜2016年、4年連続サハラマラソン完走。次の目標は2017年サハラマラソン(上位半分以内)、UTMF、UTMB。

海外旅行大好き。
今まで旅行した国々は、フランス、イギリス、イタリア、スイス、スペイン、オランダ、ベルギー、ルクセンブルグ、ロシア、フィンランド、エストニア、クロアチア、スロベニア、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、カナダ、アメリカ、メキシコ、オーストラリア、ニュージーランド、中国、韓国、香港、マカオ、台湾、シンガポール、マレーシア、グアム、インド、ネパール、ブータン、タイ、ベトナム、カンボジア、ミャンマー、ラオス、ブルネイ、フィリピン、インドネシア、アラブ首長国連邦、オマーン、イスラエル、カタール、モロッコ

もちろん国内旅行も大好き。
のんびりできる温泉地を巡りたい。

過去の旅行記はコチラ
そして、旅行写真集はコチラ

崇拝する人はマドンナ姐さん。
ファン歴二十数年、語りだすと止まりません。マドンナ姐さんの話していることを理解したいがために英語を勉強したといってもいいくらい。ツアーは必ず参戦。どこにでも飛んで行きます。話を振る際はご注意ください。

ここ数年読書の楽しみにはまり、経済・金融・ビジネス本を中心に読み漁ってます。

フォトリーディング開始後(2009.7.21)からの読書量
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